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夏の手仕事!

 안녕하세요

 アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)

 母たちが青梅を手に入れたので、梅シロップを仕込んでみました。

 

 梅酒は作ったことがありますが、梅シロップは初めて。

 なので、とりあえず検索して、梅と氷砂糖を1:1で準備します。

 梅酒を仕込んでいた時に使っていた大きな瓶が見あたらず………そのへんにあった珈琲の空瓶を熱湯消毒して使用することにしました。 (蓋の気密性が少しだけ心配…💧)

(イラストAC/へなちょこなすびさん)

 嵩が多くて、結果的に3つの瓶に分けて入れることになったので、梅と氷砂糖が1:1になっているかも心配。氷砂糖が多いのと、逆に少ないのと、偏りがありそうです。

 でも、まぁいっか。

 梅のヘタをとって、よく洗って、水気を拭いて、瓶の底に氷砂糖を敷いてから、梅→氷砂糖→梅→氷砂糖と重ねて、最後が氷砂糖になるように詰めます。あとは、時間がおいしくしてくれる………はず。

 

 1週間後が、コチラ!

 氷砂糖が少しずつ溶けてはいますが、なんというか全体的に今ひとつ………やはり巨大な容器が必要だったのでしょうか……

f:id:mionote:20250622224431j:image

 それでも、瓶に詰めたばかりのときは隙間なく蓋までみっしり詰まっていたので、これはこれで期待できるのかもしれません。

 漬けて2〜3週間後から楽しめるようです。10日後くらいでも、やや淡い風味の香りの良い梅ジュースだとか。どちらにしても、あと少し。

 1ヶ月半くらい経って、シロップに色がついてきたら、梅を取り出すタイミング。これは忘れないようにしないといけませんね。今からだと、だいたい7月の終わり頃でしょうか。メモメモφ(..)

 

 皆さんも、青梅を見かけられたら是非!

 

 それでは、今日はこの辺りで。

☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆




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