안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)
貧血改善のために、カフェイン断ちして、鉄剤を内服して、レバー炒めやら鉄分入りの飲料やらを飲んで、どれだけ改善したのかウキウキしている今日この頃です。(クリニックでは採血結果がすぐに出ないので、数日後に来てくださいと言われ、なかなか行けていません………)
鉄剤を飲まなくても良いくらいになっていたら、どうしましょう。(ΦωΦ)フフフ…
さて、今週のお題は「部活」

いろいろやっていたような気がします。
でも、すでに記憶が遠い。前世のことなので。
小学生の頃は、特別クラブといって、何かの試合があるときだけバスケットボールやらサッカーやらのメンバーを募集して活動するクラブがあったような気がしますが、楽しそうだと思って参加してみるのに、選手に選ばれることはなく、試合よりも基礎練習だけやっていたような気がします。(そもそもルールも分かってない)
球技全般苦手だったのに、なんでか参加して、自分の下手さ加減にガッカリするというのを繰り返していました。(自分の適性を分かっていなかったんでしょうね…)
でも、身体を動かすのが好きだったのかもしれません。みんなで運動するのが楽しかったのかも。今となっては分かりませんが。
下手なのに楽しむことは上手だったので、わたしがいると、なぜか参加人数が増えるという傾向がありました。(だからか、数合わせで呼ばれたはずなのに、結果的には必要なくなるっていう)
大きな旗を振り回したくてカラーガード部に入ったのに、背が小さいという理由でポンポンしかやらせてもらえなかったと記憶しています。でも、なんとなく振りを覚えているので、もしかしたらちゃんと旗をやらせてもらえたのかな? (なんとなく記憶にあるような、ないような)
中学、高校と吹奏楽部(ブラスバンド部)でクラリネットでした。でも、あまり熱心ではなかったかもしれません。酸素が薄いと眠くなるので、部活とか先生の長い話はいつも眠かった。
だからか、友だちが所属していた美術部に入り浸っていた覚えがあります。吹奏楽部の幽霊部員。美術部でも幽霊部員(実体)みたいな。
やる気はなかった。
自分が集団行動に向いていないということを理解するのに、ずいぶん時間がかかったものです。もっと早くに美術部に所属していたら、美術系の進路にしたかもしれないなって思います。
今更な話ですけどね!
学生の頃の部活って、自分の適性を見極めるのにも役立つと思うので、興味のあることは何でもやってみるのが良いのではないかなって思います。学生時代は、そのときだけですから!(老婆心というやつです)
それでは、今日はこの辺りで。
☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆
今週のお題「部活」