以下の内容はhttps://mionote.hatenablog.com/entry/2025/03/31/090000より取得しました。


ドラマ『25時、赤坂で』

 안녕하세요

 アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)

 Netflixで配信中です。原作は、夏野寛子さんのBL漫画。読んだことはないのですが、なんとなく気になったので観ることにしました。

25時、赤坂で【テレビ東京オンデマンド】

  • 駒木根葵汰
Amazon

作品情報

『25時、赤坂で』(にじゅうごじ あかさかで)は、夏野寛子による日本のボーイズラブ漫画。

ドラマ

  • 原作:夏野寛子
  • 監督:堀江貴大、川崎僚
  • 脚本:青塚美穂、阿相クミコ
  • 音楽:坂本秀一
  • オープニング:鯨木「赫赫」
  • エンディング:Mel「東京ナイトロンリー」

あらすじ 新人俳優の白崎由岐はオーディションに合格し、大学の先輩で人気俳優の羽山麻水が主演を務めるBLドラマ「昼のゆめ」の相手役に抜擢される。初めての同性愛ドラマでゲイ役を演じる白崎は不安と戸惑いが募るしかない中、羽山から“役作りのための恋人関係”を結ばないかと提案される。

キャスト

  • 羽山麻水〈28〉演 - 駒木根葵汰(幼少期:高木波瑠)
  • 白崎由岐〈26〉演 - 新原泰佑
  • 佐久間はじめ 演 - 宇佐卓真
  • 山瀬一真 演 - 南雲奨馬
  • 篠田翔太 演 - 橋本淳
  • 明野圭 演 - 片山萌美
  • 三原望 演 - 篠原悠伸
  • 牧田大輔 演 - 福津健創
  • 川田明日香 演 - 今川宇宙
  • 麻水の母 演 - 雛形あきこ

(ウィキペディア「25時、赤坂で」より抜粋)

感 想 (ネタバレも?!)

 主演の新原泰佑さんが、まじめで、まっすぐで、擦れた感じがなくて、清純で、肌が綺麗で、すごく良かったです! 原作は知らないのですが、彼が白崎くんというだけで大正解なのでは?!(ドラマの展開とは別に)(ドラマでは、白崎くんの「誰も僕に期待してない」って感じの台詞がありましたが………)

 それから、金髪の羽山さんがツボです!

   ☕

     🦦

       🍛

         💓

           🍓

 ポスター画像は肌色多めでドキッとしますが(劇中作)、白崎くんと麻水さんの距離が少しずつ近づいていく感じが、とても良かったです。

 っていうか、おふたりとも横顔が(も)綺麗!

 

 ドラマのために恋人関係を始めたのに、だんだん実際の関係性と混乱していく白崎くんが可愛いです。この気持ちは………一体……?!(恋では?)

 1話あたり30分弱、全10話

 白崎くんの戸惑いや喜びといった気持ちの動きに共鳴しながら、楽しく観ていられます。なんだか人懐っこい大型犬みたい。好き。

 白崎くんが麻水さんを好きな気持ちも、麻水さんが白崎くんを好きな気持ちも、どちらもすごく「分かる」気がします。

 興味を持たれたかたは、是非!(とは言え、そういうシーンがないわけではないので、決してお茶の間で観ることは推奨しません。が、「テレビ放送できる程度」とだけ言っておきますね。決して露悪的でなく、あふれる愛情が綺麗に描かれているので、わたしは好きです!)

   🍅

     🍅

       🍅

         🍅

           🍅

             🍅

               🍅

 直接的な絡みではないほうが、余計にドキドキさせられる不思議。

 ニョッキ作ってみたいです!

 

 山瀬一真役の南雲奨馬さんが、なんとなくStrayKidsのフィリックスさんに似ているなって思いました。(髪型と服装?) 検索したら『みなと商事コインランドリー』に出演されていたみたいで、そのときはフィリックス似の子がいたとは記憶していないので、やっぱり衣装………?(いや、センター分けの前髪かな?)(人物の把握の仕方が我ながら雑………🐥💧)

 

 料理上手なひとって良いですね!

 好き嫌いなく、おいしく食べてくれるひとも最高です!

 

 麻水さん家のブランケット、好きです。白というか柔らかそうな色で、暖かそうで、模様が独特で、良いなぁ………

 

 「好きな人」を巡って、ひとりでグルグルする白崎くん。気になるなら、ちゃんと本人に確認しなさい。自己完結しない。会話して!(なんとなく「お約束」的な展開ではあるけれど、やっぱり言葉が足りないんですよ。)(まぁ、でも、そういうのキライじゃないです!あとから、ちゃんと誤解が解けたり、より分かり合えたりするっていう期待というか、前提で………)

 実際の本人の気持ちとドラマの展開が重なっていくのが、すごく良いです。それは、原作準拠なのでしょうか。それとも、脚本のアレンジなのでしょうか。後者なら、脚本家さんお二人は今後とも要注目だと思います!(自然な流れで、後日談的な特典映像の座談会収録シーンにつながるとか………神では?)

           

 それでは、今日はこの辺りで。

☆☆ 다음에 또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆




以上の内容はhttps://mionote.hatenablog.com/entry/2025/03/31/090000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14