안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)
いつも訪問ありがとうございます!
などと、いつもとは違った雰囲気で始めてみました。周りに影響を受けやすいネコです。(今回はYouTuberを意識………✨)
前書きのようなもの
サムネイルから予測はついたかもしれませんが、今回はグチ回です。部分的に言葉が悪くなることがありますので、ご了承ください。
わたしが、ひたすら怒っていたり、呪っていたりするだけなので、口に合わなければショートカットの出口もございます。各々、自己責任で!
本 編 (という名のゴミ箱)
というわけで、始まります。
母と旅行に行くことにしました。すごく楽しみです。(旅行のレポートは、無事に帰って来てから近いうちに………)
それは良いとして、出かけるにあたって、前に使ったこともあるアプリにログインする必要がありました。ただ、メールアドレスは合っているのにパスワードが通らない。
もう、思い通りにいかない時点で、既にイライラしている母。教えを請われて、自分も分からないながらに隣からアドバイスしようとするわたし。とりあえず、入力しているパスワードが合っているか見えないと困るので、👁️🗨️のマークを押して見えるようにしたいので手を伸ばしたら……
思いっきり手を払いのけられました!
……………はい………?
いや、手を伸ばす前に「ちょっと良い?」か「ちょっと貸してみて」か何か言ったはずですが?なんで?
「自分でやるから!」って、なんでも自分でやらないと気がすまないイヤイヤ期の2歳児ですか?! なんで、そういうことするのかな?
怪我したらどうするんですか?(わたしが)

たぶん傷ついたんだと思います。
わたしは手伝おうとしたのに、それを無下にされたような気持ちになったのではないかな。
振り返れば分析もできますが、そのときは余裕がなかったので、一気にブチ切れて、言わなくて良いことをたくさん言ってしまったような気がします。母も母で余計なひと言の応酬。わたしの苦手な叔母の「Yちゃんに似てるね!そういうとこ!」と悪口を言ってくるので、あのひとがああなのは、あなたの責任でもあったのではないですか?関わりようはあったはずなのに、ああいうモンスターが出来上がったのは姉のせいでもあるでしょう?!(←要約)
ちょっと言い過ぎたので反省しました。
幾ばくかの影響はあったとしても、大のオトナが自分の性格のありようを他人に背負わせたりしてはいけません。少なくとも、母が抱える必要はないです。叔母の問題は、叔母自身の問題。
互いに無駄なダメージを与えておいて(わりと致命傷)、でも、まぁすぐに和解。とはいえ、母は謝罪しません。いかなるときも。だから、だいたいは「なあなあ」で流れていきます。たまに謝罪を求めても、親は謝らないものらしい………(そうなの?自分に非があったら「ごめんなさい」では???)
旅の直前だというのに、さてどうなりますやら………
電車に乗っていたら、後ろから来た高齢男性にぶつかられました。肩から提げていたバッグが飛んでいきそうになるくらい(というか肩がもげそうなくらい)で、本当に何なのでしょうか?
高齢で身体能力が落ちているから、そうなのですか?あるいは、お前が避けろよの精神ですか?(背後からの障害物は避けようがなくないです?)
それでも、わたしが身長190cmで明らかに反社会的な見た目だったら、絶対にぶつからないですよね? そういうことだと思いますよ?
とりあえず、呪っておきますね?
駅のホームを歩いていたら、キャリーケースにひかれました。靴が脱げて、思わず振り返ったら、そのキャリーケースの持ち主の男性と目が合って、「ごめんなさい」って感じで頭を下げられたので、こちらもペコリとして、終わりました。
謝罪は受け入れます。わざとじゃないですものね。仕方ないです。ちょっと痛かったですけど。
なんでもかんでも、高齢男性でひとくくりにすべきではないですね。ぶつかってきたあのひと。荷物があたって、謝ることができるあのひと。
出口はコチラ(非常口)………🚪🚶
ということで、回避できるようにショートカットを用意しました。ご自身の健康と相談したうえで、本編をお楽しみください(?)。
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そんなこんなで、今日はこの辺りで。
☆☆ また会いましょう!또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆
*1:そんなものはない………🐥💧