안녕하세요
アンニョンハセヨ〜 (こんにちは)
歯に衣着せぬタイプの同期にまたしても背中から刺された感のある今日この頃。ストレートに転職をすすめられました。「この仕事、ネコちゃんに合ってないよ」って。
うっせーよ!バーカ!←*1
そんなこと言い出したら、わたしには労働全般が向いていないのですよ。働きたくない。楽して生きてたい。でも、そんなわけにはいかないでしょう? お金がないと、ごはんが食べられない。それは、生きていけないということなので………
世知辛いです。

正直、メンタルやられて何度も休職している彼女には言われたくないって思ってしまいました。口にはしませんでしたが。言ってはいけないことをわきまえるのは、オトナの分別です。
さて、今週のお題「生活の知恵」
イラッとした出来事は、記憶から抹消することにしています。と言いながら、ここに書き残してしまいましたが、吐き出したからには、脳みそからは消去して、忘れます。読み返せば思い出すかもしれませんが、読み返すまでは忘れていられる自信がある。
腹が立ったときは、ひと呼吸おく。
「アンガーマネジメント」で検索すると、怒りの感情が起こっても表へ出さずに、とりあえず6秒間やり過ごすというような方法が見つかります。ポイントは、すぐに表出しないこと。
実践できているかと言えば、全然です。そのことに最近になって気づきました。母相手だと、すぐにイライラしてしまう。そして、その苛立った自分の声が大嫌いなY叔母に似ていることを自覚して、さらにイライラします。
こころに余裕がないのでしょうか…?*2
仕事中は、怒ることはほとんどないです。でも、それは沸点が高いからというより、大体のことが「どうでもいい」からです。お給料をいただいている身分ですし、お金のためには仕方ないのです。それが働くということ。
とはいえ、秒で激怒するというスキルが必要な場合もあるとは思います。痴漢にあったときとか、理不尽に遭遇したとき。考えるより先に、暴言か暴力が出てしまっても致し方なしです。
なので、尊厳を踏みにじられたと思う場合や自分を守りたいときは言葉で呪詛返しすることにしています。認知症のかたに「お前を呪ってやるぞ」と言われたとき、「死んだおじいちゃんが守ってくれます」と力強く言い切る。本当に守ってくれるかどうかは分かりませんが、こころから信じて、秒で返すのが大事。だって、呪われたくないですもの。人を呪わば穴二つと言いますでしょう?(呪った人間とその子孫で二つかと思いきや、呪われた相手と呪った本人で二つなんですね………検索しました…🐥🔎)(それだと、呪い自体は叶ってしまっているじゃないか!?)
そうそう、試したことはないのですが、服についてしまったカレーの汚れは天日干しで薄くなるらしいです。なんでも紫外線がターメリックの色素を分解してくれるとか………
まぁ、でも、家で洗濯できないようなオシャレ着を着ているときはカレー系の食べものを食べないという選択が最も賢いのでは?(わたしには汚す自信があります!)
こんな感じかな。
それでは、今日はこの辺りで。
☆☆ また会いましょう!또 만나요!(*•ө•)ノ ☆☆
今週のお題「生活の知恵」