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家族との幸せな思い出を振り返る📕

 안녕하세요

 アンニョンハセヨ~ (こんにちは)

 今日は「みんなのお題」から「〜一番思い出に残った幸せな家族との思い出〜どんな小さなことでもOKです。」(お題の「家族との思いで」の部分、勝手に漢字に直してしまいました………)

 思い出……………思い出………うぅ、頭が……*1

(イラストAC/へなちょこなすびさん)

 みなさん、何かありますか?

 思い出がないわけではないはずだけれど、一番と言われると咄嗟に何も思いつきません。しかも家族全体となると難しいです。父との思い出、母との思い出、弟との思い出なんかは、それぞれある………はずなんですけどね……

 

 この年*2になると、毎日、毎年、ほとんど変わりがないです。むしろ、変化がないことが、平和で健康で幸せってことかもしれません。だからといって、本当に何もないわけではないのですが………若い頃ほどストレスに晒されているわけではない……と思います。入学も卒業も試験も学校生活も就職活動も過ぎ去って、多少の人間関係のトラブルだったり、仕事のストレスはあっても前者の比ではありません。

 だいたい変わりのない毎日です。

 逆に、何かあるとすれば、本当に大きすぎるストレスで………なんというか0(ゼロ)か100かといったところ。家族が入院するとか、親戚が亡くなるとか、田んぼの管理が大変とか………(2つ目以降は、わたし自身はまったく関与していませんが)

 だからこそ、一番思い出に残っているというわけではないですが、クリスマスとかお正月とか………はたまたなんでもない普通の日、ちょっとした豪華な食卓を家族みんなで囲んでいるときなんかに(幸せだな)って感じます。たまに、いつか今日のことを懐かしく思い出す日が来るのかなって思ったりすることもあります。

 それくらい完璧ないちにちだったとしても、過ぎてしまえば「……と思った」以外のディテールを思い出せないと言うか、具体的な思い出が残っていないと言うか、もう、記憶力には限界があるので無理させんなって感じです。それくらいのぼんやりで良いんじゃないでしょうか。(今からこんな感じだと将来が思いやられますが……わたしの記憶力…)(でも、まぁ高齢になると昔のことほど良く思い出すと言いますから、大丈夫でしょう!きっと!)

 

 お題に答えるタイミングとか状況次第で変化していきそうですね。

 今のわたしの回答は、こんな感じです。少しピントのはずれた答えになってしまったような気もしますが………それだけ思い出に残るような幸せな家族の思い出は、逆にこれから作っていきたいと思います。(お互い生きているうちにね!)(←ブラックジョーク)

 

 そんなこんなで、今日はこの辺りで。

☆☆ また会いましょう!또 만나요!(*•ө•)ノ☆☆

お題「~一番思い出に残った幸せな家族との思いで~どんな小さなことでもOKです。」

*1:ちなみに韓国語だと「頭が痛いよ」は「머리가 아파요(モリガ アッパヨ)(カタカナで書くと、やっぱり微妙に違う………)」

*2:猫換算では100歳オーバーです。もろもろお察しください。………まぁ、軽く成人は越えているということですね!




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