こんばんは。お疲れさまです。
怒涛の連勤がひと息ついて、久しぶりの休日です。でも、次の日からは連勤再びです。月初がゆるやかな勤務だった分、後半がツライ。でも、とてもがんばっているわたしです。
………うん。とてもがんばっています!( • ̀ω•́ )✨
そろそろ1月が過ぎていこうとしていますね。1年の12分の1が終わってしまうと考えると……なんだか焦りを覚えます。なにか、やり残したことがあるような気がする!(今年は、まだ始まったばかりのような気がしていたのに!)
「現時点での今年の漢字」
はてなブログさん的には、年末に考えると下半期あたりのトピックスばかり振り返ってしまう節があるので、たまには上半期……なんなら1月から振り返って「今年の漢字」を考えてみても良いのでは……という提案でしょうか?
今の状況から1年先を見通すというのは、なかなか難しいと思いますが、わたしなりに考えてみたいと思います!
まずは、例年に引き続き感染症が猛威を振るっていますね。オミクロンって、漢字であらわすとどんな感じでしょう……?(オヤジギャグをねらっているわけではありません!) ……なかなか難しいですね。あるいは、コロナ………(検索、検索っと🔎)(あ!これか。「電子顕微鏡で観察されるコロナウイルスは、直径約100nmの球形で、表面には突起が見られる。 形態が王冠“crown”に似ていることからギリシャ語で王冠を意味する“corona”という名前が付けられた。(NIID国立感染症研究所 公式サイトより抜粋*1 )」) それなら……冠(コロナ)であらわすこともできそうですね。(………やっぱり無理がありますか?)
あとは、「医療崩壊」「人手不足」「奉仕精神」足りない人手を補うためには、今いる人員に負担をかけて「時間外労働」の「(サービス)残業」……と。書いてて辛くなってきました。泣いてないですよ………?
今年は2022年 寅年なので、そこから派生して『猫』!*2 いかがでしょう? こちらも、なかなかアリなのでは……?🐾
お題の趣旨からは外れてしまうかもしれませんが、「今年がどうあってほしいか」「今年を振り返ったときに、どんな字であらわしたいか」という願いをこめて選んでみるのも良いかもしれませんね。言霊という考えもありますし。
今年は「感染症が落ち着いて、安心して、日常生活を送れるようになる。そして、誰もが健やかに過ごすことができ、会いたいひとに会うことができる。医療資源に余裕ができ、誰もが望んだ治療を受けることができる。体調がすぐれないときは、仕事を休むことができて、それが最適解とされるようになる。声を出さなくても盛り上がることができる、新しいライブの楽しみかたが見つかる。」そんな年であってほしいと思います。
「癒」「凪」「楽」「活」「休」「安らか」「平らか」「健やか」「報われる」「和」
思いつくままに挙げてみました。この感染症との関わりが、ウイルスと人類との闘いであるなら、人類側の勝利条件はひとつ「生きていること」だと思います。
「生」
健康に過ごして、年末には互いに労い、祝杯をあげたいものですね。
そんなこんなで、今日はこの辺りで。また明日!🐥💓