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あれから20年・・・。

新潟大停電

 

2005年(平成17年)12月22日8時10分ごろ、新潟市をはじめとする新潟県下越地方で最大650,000軒に及ぶ大規模な停電が発生。
完全復旧までに7時間をかかりました。

 

停電発生当時、新潟県内は強い冬型の気圧配置となっており、日本海から塩分を含んだ雪が吹き込み、送電線に付着して絶縁が低下したことや、
風速25m/s以上の暴風によって、着雪した送電線が異常振動「ギャロッピング現象」が発生し、近接する送電線が相互に接触してショートするなどしたため、複数の送電系統が相次いで故障したことが停電拡大の要因となりました。

とにかく寒かったです。
停電になると
FFの石油ストーブ
電話
お風呂

は使えずかろうじてガスコンロは電池でしたのでお湯を沸かすことは出来ました。
つくばの友人がニュースで知り、心配して電話をかけてくださったのですが
夜まで通じませんでした。
その頃、母は施設にいましたのでどうしたかと気がかりでした。
翌日行くと「停電何て知らなかった。」と言われほっとしました。
TVも観られなかったことが幸いでした。



先週末まで暖かでしたから、日・月の寒さはこたえました。
地震当時は、寒くて下のように毛布をかぶって寒さをしのぎました。
こ(この停電の後、電気を使わないストーブを準備。)
(下の画像の毛布にマウスをのせてみてください。)


 

 

 



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