冬期間、虫等のえさがふ不足しているとき、庭のソロノキに取り付けたエサ入れに市販の小鳥用の餌を入れ、殻つき落花生を針金で吊るしたりしています。
最初は警戒してなかなか近寄らないのですが、背に腹は代えられぬ?なのか、食べに来てくれます。
後から割り込んで来る鳥、遠慮がちでなかなか寄ってこられない鳥・・・。
人間社会を観ているようで面白いです。
このブログを始めたとき一番に載せたのがこの餌場の写真でした。
夫の撮ってくれたもので、羽を広げた雀が生き生きとして素敵でした。
下のは私が写しました。まだまだです。

