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そもそも香水なんて使っていなかった件

それでも年に数回は使っていた

年に数回だけ使っては
悦に入っていた香水。

誰のためでもなく

自分のために使っていました(爆)

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家で自分にふりかけて楽しむという

このうえない根暗な香水の使用法です。

 

だって香水って基本受け悪いし

リスキーですよね…

 まてよ

でもこれ……

自分は大満足な使い方だけど

ミニマリズム的には
要らないよね!?

いや、かなり気に入ってますし
香水という存在自体も

私とて女なので

好きでしょうがないんですけど。

 

でも……

K点越えしたいなあ……

 

今一度、さして使ってない香水の美点を振り返る

・いい香りがすると
イイ女になった気がして
自信が回復する
・つまり心にも効くのが香水

こんなところでしょうか。

ひとさまに褒められる、というのは

アドラー信者の私としては

期待してはならんのです。

アドラー心理学にとって

承認欲求は悪)

おや? もしかして香水でなくても…

で、ふと思い当たりました。

アロマオイルで
十分じゃないか
と。

しかもアロマオイルをいれたお風呂につかってから

出かけていると

「いつもイイ匂い♥」と言って頂けます。

(承認欲求は悪、ということを

さっそく忘れている)

 

そうか。

アロマは香水と違って
好き嫌いもそんなに別れないから

これからいい匂いは
アロマに頼って
いけばいいんだ!!!

アドラー…)

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アドラーは無視してしまいましたが断捨離は成功

というわけで、
気に入っていた香水を1つ
捨てました。

これからはアロマを大切に頑張ります。

アドラー心理学も…がんばり…ます…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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