
占星術記事のネタを探して8月24日におこったことを調べてみると、すでにいろいろ記事にしているものが多くありました。
現在トランプがプーチンとゼレンスキーに働きかけているけど、どうなるんでしょう?
戦争がおさまるのはいいことだけど、結局ロシアがクリミアのときと同じく侵略して得をするという結果になるのはもやもやします。
それにあれだけウクライナに軍事支援しておきながらの手のひら返し。
おおかた軍需産業の在庫がつきたのでいったん休憩って心づもりなんじゃないですか?
アメリカの軍需産業が在庫処理したいときにはいつも都合よくどこかで戦争がおきるようですからね。
今後の世界を占うため、アメリカをはじめ世界のトップに関する記事も張っておきます。一緒に読んでいただければ嬉しいです。
それからそのアメリカに関係することですが、占星術において最重要惑星の一つ、冥王星が『惑星』の基準から外れ『準惑星』に降格されるのが決まった日です。
冥王星が発見された日の記事ならすでに出していましたね。
確かその当時の冥王星がアメリカの資源図の太陽にコンジャンクション(合)していたのですね。
ほかにも北大西洋条約機構(NATO)が発足した日も1949年8月24日です。
8月24日はおとめ座の0度にあたり、個人の内面にあるやる気や創造性を表すしし座から具体性を重視するおとめ座に変わったところです。
それも関係しているのでしょうかね。
紹介したのがどれもアメリカに関係することばかりでしたが、それもまとめてまたいろいろ考察してみたいと思います。
それから、PCを買い替えたばかりで、リンクなどの形式がいままでとちょっと変わってしまっていますが、ご了承くださいませ。
それではまた<(_ _)>。