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モエビ(足赤海老)・コノシロ など

モエビの時期になりましたが、サイズ、活けもの、そうでないもの などの要素はありますが、グラムあたり500円以下(税込)ではなかなかいいものがありません。

「河西鮮魚店」でようやく納得できるものを見つけました。

活けものではないので、多少色が変わってきています。グラム480円(税込)でした。上の8尾で1390円でした。

ボイル。竹串にさしてボイルします。

適当な大きさに切って並べました。塩とスダチで頂きます。

中はレア状態にしています。軽くボイルして表面と中の身の食感、味わいに変化が出て楽しいです。

焼物

金串にさしてガスの直火でじっくり焼きました、ほぼ身に火が入った状態にしました。

香りと甘みが楽しめますね。

天ぷら

頭の部分も揚げると美味しく食べられます。

シラサ海老に比べると甘みは若干劣りますが、食感とサイズ感が楽しめます。

モエビのアラの赤出汁

ボイル、焼物の頭、殻から出汁を取って、赤出汁にしました。

海老の香りがしますよ。スダチを絞るとさらに旨し。

酢の物

鰆のキズシを乗せています。

「新鮮市場きむら太田店」で地物のコノシロを買いました。

よく太って、脂が乗りまくりです。3枚おろしにしたら、包丁も手も脂だらけになりました(*_*)

コノシロの焼漬け

3枚におろした身を骨切りし、食べやすいサイズにしてから塩焼して、出汁をはった器に盛ります。大根おろしスダチの皮をかけています。

「味どころ撰」の料理を真似て、今年4回目?のコノシロの焼物ですが、今回のものは上品な仕上がりになって、食べやすかったですよ。それにしても安くて旨い魚です。

秋刀魚の必要性を感じないですね。

鶏むね肉と白菜のサラダ

マスタードとマヨネーズ、酢で味付けしています。

ご馳走さまでした。




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