SwitchBotを導入して外部から学内のPCの電源を入れるようにしたのが昨年?だったようです。
そのMac miniもOSアプデが対応しなくなったので廃棄することにして(遅くて使わなくなっていたMBA2019)をリモートマシンにすることにしまして、ノートだけど電源ボタンのところにSwitchBotを置いたんですね。
最近、あまり学外からリモートデスクトップを使うことがなくて放置気味だったのですがたまたま停電があったのでアクセスしてみるとSwitchBotのアプリでいくら押しても反応しません。今日、時間があったのでSwitchBotの蓋をあけて電池の電圧を見てみたんですね。。。すると1.5V。電池の表記によると3V電池なので弱っていることは確かなようです。
予備のSwitchBotから電池を外して入れてみると復活しました。この電池はCR2というものらしくAmazonで1個300円くらいで売っていました。とりあえず買っておかないとですね。。。
ゼミ室でQrioを使っていますがこれは使用頻度の割に減らないんですよね。。。なんだろ?やっぱSONYの技術者が作ったものと、SwitchBotは中華製みたいなので違いがあるんですかね(中華製が悪いということではなく安くつくるためにB級部品を使った結果そうなってしまっている、という感じ)。そんな気がします。
メモでした。