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TAO Survey2

2代目?3代目???
QHYのカメラが壊れてから、主不在だった小屋に、新しいカメラを入れました。
https://meineko.com/etc/TAOSurvey2.jpeg
カメラレンズ+CCDのシステムで、アルゴルとかδ Sctを撮っていたのですが、それをC5を使った測光用システムに切り替えてから、明るい星を撮るシステムが無くなって困っていました。
手持ちのカメラ等を色々いじってみたのですが、どれも上手く行かず、思い切って、ASI294MM proを導入しました。
懸念は、14ビットだということですが、まぁ、最初、SBIG ST-4だった時代は、8ビットだったのですから大丈夫でしょう???
いや、大切なのは、ビット数でなくて、Fullwellの電荷数です。その点では、スペックの上では大丈夫なのですが、実際は、どうでしょう?
ゲインを下げて、fullwellを稼いでの運用になると思います。
フィルターは、STC-428-Pで使っていたやつを移しました。フォーカスが、フィルターごとに違いそうですが、測光用途だと、わざとぼかすこともあるので。


ZWOのカメラは、セットアップでトラブルが少なくていいですね。
架台も、載せる機材に対して、オーバスペックだと楽でいいです。




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