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子午線反転

ドイツ型赤道儀は、子午線の通過時に、望遠鏡の位置を東西、入れ替えないといけません。
北天の星では余裕があったり、子午線を超えても鏡筒と脚が干渉するまではそのまま続けるとか、普通は出来ます。
が、わたしの使っている、iOptronの軸外し赤道儀では、子午線越えは原則できません。
で、自動で、反転してしまうのですが、反転した後に、元の位置と、微妙にずれます。
これって、どうしてで、なにか対策は無いのでしょうか?
観測効率と、睡眠時間の確保に関わります。




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