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TAO Survey 2015

架台を、iOptronのCEM60に変えました。
ピラー高さの見積もりをしくじって、高くなりすぎましたが、どうにか、屋根にぶつかりません。
最初、架台が暴れて苦労させられました。
その後、G4-9000カメラに再び、絵が出ないという不具合が再発して、カメラをST-10XMEに戻す羽目になりました。
で、ST-10XMEに変えてみたら、架台が問題なく動きます。
どうも、バランスにうるさいようで、ST-10XMEに変えたら、バランスが合わせやすくなったのが幸いしたようです。
https://meineko.com/etc/TAO2015-ST10XME.JPG
ST-10XMEにしてみると、こっちのほうが、やはり写りはいいし、しばらく、このまま運用してみる予定です。
問題は、写野の狭さですが、自動撮影でどうにか切り抜ける予定です。
#っていうか、早く、自動撮影のテストをしないと。
#ACPが、Focuser絡みの謎のエラーメッセージを出すのが、ネックです。


G4-9000は、ゆっくり直す事にします。なんなら、他の用途、全天モニターとかに転用する手も?
とりあえず、Moravianに問い合わせ予定です。
前回みたいに、いつの間にか治ってくれるといいのですが?
まず、部屋の中で動作テストが出来る環境を構築中です。


11月-12月分の画像の測定ができていないのですが、時間がかかりそうなので、先に、最新の分だけ、測定しようと思います。




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