以下の内容はhttps://meineko.hatenablog.com/entry/20140527/p1より取得しました。


新TAO Survey

昨晩は、雨のためか、スライディングルーフと寝室の間の無線LANの接続が悪く、難儀しました。
で、一昨日撮った画像から、medianを撮って取ってSky Faltをつくてみました。
https://meineko.com/ccd/SkyFlat_Med.jpg
#でも、よく見ると、星だか、ノイズだか、輝点が残っている??
フラット補正の目的は、周辺減光の様な大局的な領域に関するものと、フィルター上のゴミの影のようなローカルの領域に関係するものがあります。
周辺減光だけだったら、使いまわし気が利くので、もっと、別の方法で作っても良いのですが、どうしましょう?
とりあえず、Vegaを中心に撮った画像を、flat補正して、6枚合成してみました。
https://meineko.com/ccd/Vega-140525-F.jpg
隅の星像は許容範囲??
画像が大きいので、いっぺんには処理できない等、作業のやり方を見なおしする必要がありそうですが、どうにかなりそうです?
いや、最終的に等級を出してみるまで油断できません。
なお、PinPointsでWCSを書き込みまではOKでした。
#ただし、星が多すぎてメモリが足りないと言われたので、使う基準星の等級の範囲を狭くしました。
いい加減に、ズームは目分量で合わせたので、実測の焦点距離は156m、ピクセルあたらのスケールは、16"/pixcelでした。
Sextractorには、まだ、かけていません。
#スクリプトを手直ししないと。




以上の内容はhttps://meineko.hatenablog.com/entry/20140527/p1より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14