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mysql

dpkgで入れた5.6のアンインストールの仕方がわからなくて、難儀していたのですが、UbuntuソフトウエアセンターにMySQL built using CMakeって名前で登録されているのが判って、無事に、アンインストール出来ました。
で、ここを参考に

sudo apt-get remove --purge mysql-server* mysql-common
sudo apt-get autoremove –purge
sudo rm -r /etc/mysql
sudo rm -r /var/lib/mysql

一旦きれいにしてから、

sudo apt-get install mysql-server

で、5.5を入れたら、動くようになりました。
テーブルは、リセットされてしまったようですが、どこかに、バックアップはあったかな?


まぁ、とりあえずは、めでたし、めでたし。
しかし、発端は、アップデートマネージャーでのアップデートでの不具合だったのですが、何だったのでしょう?
#自宅のTAO Surveyのサーバーでは、同じようにアップデートしても、問題起きていいないのに?




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