どれがいいとかいう議論は、不毛だと感じています。
わたしの場合は、使いたいソフトorハードがあれば、それが動くプラットホームを選びます。
同時に、クロスプラットホームで、どの環境でも同じソフトが動くことが好きです。
が、その各プラットホームで、同じパフォーマンスが得られるかというと、そうは問屋が降ろさないので、目的に応じて、使うOSを切り替えています。
例えば、Windows上で、GNU関連のコマンドを動かすのには、いくつもの実装がありますが、どうも、動作が遅い気がします。
#実装の問題?でも、OSの機能による制限てあるよね。
XB◯Xで、最初にリリースされたのであれば、まずそれを買い、PS◯に移植されればそれも買い、ハードの特性やリリース時期の違いで微妙に違う点を楽しむのが通ってもんです。
#嘘です、ただの廃人です。
でも、Windowsプラっトホームでしかリリースされない某特殊ジャンルだけは、どうしようもないので、Windowsから足を洗えませんorz
ハードの話でいうと、CCDカメラなんかは、まともなカメラならライブラリーも公開されているので、LinuxやOSXでも動かす気なら動くのですが、Windows用のソフトが予め用意されていて買えばいいのと、ゼロから開発する必要があるのでは、やはり、雲泥の差です。