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時々、撮りますが、拡大撮影は私には縁のない世界と思っていました。


CANP'11で、塩田さんの講演を聞いて、Imaging SourceのCCDを買って自分もAvistackで月面の拡大撮影だ病にかかった方が多数でた模様です。私もその一人です。
天文ガイドの連載ですでに記事にはなっていたものの実際に話しを聞いたり、大判の作例写真を見たりすると効果は絶大です。
で、わたしも、すぐに、DMK 41AU02あたりを買いたいのですが、まぁ、そこは自重して、まずは、DSIproIIIが転がっているのでこれで撮ってみようと思います。


となると、欲しいのは、月が撮れる筒です。
TAO surveyの方の赤道儀に載せ替えて撮れる筒が欲しいです。
セレストロンC5くらいでいいかなぁ?それとも、Orionあたりに適当な筒
#Nexstar5がひとつ転がっているのですが、これの鏡筒、だれか、外してくれないでしょうか?


月は、惑星に比べて導入が楽そうなのがいいです。
惑星は、狭いCCDにの視野へ入れるのに苦労します。




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