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APASS

すでに何度か紹介しているAAVSOの全天の測光カタログ作りのサーベイです。
今月のSky&TelescoprにHendenさんが紹介記事を書かれています。


北天(Dark Ridge Observatoru, West, NM)と南天(Cerro Tololo Inter-America Observatory, Chile)で、B,V, g, r, iの5色で撮られています。
効率を上げるために、2台ずつの望遠鏡で同時に撮られているそうですが、それは、Linux上の仮想環境にWindows XPを2ついれて制御しているとのことです。
測光の標準星は、LandoltとSDSSを使っているとのことでした。
参考になります。


同じ号に、Eclipsing Binaries of Summerという題で、β Lyrとδ LiBの紹介があります。
あと、Orion Parsec 8300Mのテストレポートも。




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