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Ubuntu on VMware

gscvのために、Ubuntu 7.10のデスクトップを入れました。
VMware playerを入れて、それ用のUbuntuのイメージを指定すると、立ち上がって、言われるままに初期設定をします。
すると、どこのOSXですか?という風な背景の、デスクトップが立ち上がります。
で、アップデートマネージャーとかいう、どこのWindowsですかというのがあったので、アップデートしました。


初期設定の時こそ、動作が遅かったものの立ち上がってしまえば、きびきび動いています。
デスクトップの大きさも、VMware Playerのウインドウサイズを変えれば、追従して変わるし、まるで、Windows上の1アプリです。
とりあえず、xtermを立ち上げてみたら、日本語の表示に問題があるものの立ち上がっりました。
Firefoxや、OpenOfficeGIMPが、あらかじめ入っているので、とりあえず、何でもできそうです。


IRAFを使いたくてslackwareをいじったのは、いつの日だったか。
その後、Debianをいじったりしていましたが、そのうち、IRAFはOSXで動くようになったので、しばらく、Linuxは触っていませんでした。
なにか、久しぶりに触ったLinuxは、別世界でした。


さて、xgscvを入れないと。
データは、wingscv用が流用できる??


あと、Rでも入れましょうか(w




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