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山盛りの苺を食べる日があってもいいと思うんだ。

山盛りの苺を食べる日があってもいいと思うんですよ。たとえばこれぐらいの(⇩)

山盛りの苺。青み強めがおいしそうに見える。

あ、実例を出してしまったら「たとえば」じゃなくて「具体的には」と言うべきか。まあいいや。とりあえず画像がないと「山盛りって具体的にどれぐらい?」という疑問が頭から離れないと思うので画像をアップしました。この一皿で30粒ぐらいだったかな。お皿の寸法とか苺1粒の大きさまでは計測していませんのであしからず。写真を撮ったデバイスiPadで、ライティングケーブルが使える最後の世代。カメラアプリは使わず、標準のカメラ機能で撮影。かけたフィルターはたしか「ビビッド  クール」だったかと。ビビッドでもクールにすると青みが増して寒色が強くなるようです。ガラス皿に盛られた苺を撮る場合は青みが強いほうが鮮やかで美味しそう。今さら気づいたんですが苺の赤は青みかかった赤だったんですね。絵で描く場合は青みかかった赤で描いたほうがおいしそうに見えるかもしれない。

というわけでここからは動機と味の話を。まず苺を山盛り食べようと決意した動機ですが。まず第一に、私は生の苺が好きだから。ジャムはいまいち。洗ってヘタを取っただけで生食するのが好き。だから苺スイーツはあまり食べません。特にピンク色に着色されたやつは。あと、苺パフェやショートケーキも選ばないようにしています。食べてみたところで「スーパーで苺をパック買いしたほうが安くてたくさん食べられる」と思うだけなので。コスパが悪いと思っているので苺スイーツはあまり食べません。そのかわり苺のブランド(品種)にはこだわりがないので、小粒で色鮮やかなものであれば喜んで食べます。小粒な品種はたいがい美味しい。次に大切なのはお値段。3月の末になってくると1パック298円ぐらいになってくるので買いやすい。この価格なら迷わず2パック買えます。しかし苺は水分が多くて柔らかくて日持ちしないので、できれば1回で食べきりたいということで⇧の量になりました。甘酸っぱくて香り高くておいしかった。下手なお菓子より生フルーツのほうがおいしい。フルーツケーキを見るたびに「同じ値段分の果物買ったほうが食べられる量が多くておいしいやん」と思ってしまうので選びません。フルーツケーキはカラフルだから視覚的に楽しいけど味に納得したためしがない。どうせケーキにされてしまうならチョコのほうがいい。まあ、チョコケーキだってチョコレートのガチ勢からすれば「板チョコなどのプレーン以外はすべて邪道」なのかもしれませんが。とりあえず私は苺の旬が過ぎるまでスーパーで苺を買って食べまくろうと思います。生の苺は最高だから。

 

以上、苺を食べる日々でした。

 

蛇足:4/1の思い出といえば大学の入学式。「なんでエイプリルフールの日に入学式やねん。入学が嘘みたいで縁起悪ぅ!」と思いました。まあ日程は覚えやすくてよかったですが。今でも覚えてるぐらいだし。それにしてもな…。

 

2025/4/3  追記:この記事の公開後に読者さまが増えました!  登録ありがとうございます。今日はえらくたくさん(当社比)読者さんが増えてるな、と思ったらこの記事がトップページに掲載された効果のようです。なので、ご新規読者さまにはミスマッチの可能性もありますが…実はエッセイ少なめの雑記ブログですが、末永くおつきあいいただければ幸いです。




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