しょっぱなから断言して申し訳ありませんが都会派です。読者さまには地方在住の方や自然派の方もいらっしゃるかと思いますが、二択なら都会派です。少なくとも「近所にショッピングモールが一軒もない」ほどの田舎には住みたくありません。ネットでチェーン店の新商品ニュースを見たらすぐに買いに行きたい。あと、家の最寄り駅は急行が止まる駅がいい。そもそも鉄道が通ってないのは論外ですし、できれば徒歩圏内に駅がほしいです。友達とぶらりとお買い物に行きたいので、片道1時間以内で繁華街に行ける程度の立地に住みたいです。要するに沿線に住みたい。かといって線路際の物件はお断りです。始発から終電までずっとうるさいとか信じられない。うーん。こう考えると今住んでるところは奇跡的に条件を満たしてますね。都会というほど都会でなく、田舎というほど田舎でない。まさに郊外。郊外って都会と田舎のいいとこどりなのかも。先ほどは「二択なら都会派」と言いましたが、正直に言うと郊外派な気がしてきた。いくら便利でも治安が悪くて物価が高くてうるさいところに住むのはちょっと…これからは郊外派を名乗ろう。
それでは。これ以上特に書くことがないので、ついでに都会で遊んできたシリーズでもお送りしましょう(⇩)
ざっと14記事になりました。思ったほどお出かけしてない。仕事帰りに寄り道できるようになると、わざわざ都会に出かけなくなりますね。それでもお出かけ自体は好きですし、できるだけ思いつきで行動したいので、やっぱり「二択なら都会派」です…ここで終わるとさすがに短かすぎるか? まあいいか。とりあえず今日のところはここまで。以上。