以下の内容はhttps://maturika18.hatenablog.com/entry/2025/11/04/000000より取得しました。


父、遅々として進まず。

実家の床が謎の水浸しになっています。

 

 

maturika18.hatenablog.com

 

あの後、知り合いの水道屋さんに連絡して見てもらい、原因わからず。

わたしがあまりにぎゃんぎゃん言うし、水が全然引かないので昔外壁を塗ってもらった塗装屋さんに連絡(謎笑)

案の定、これはうちではどうしようもないけど、知り合いの大工さんに連絡してくれるそう。

やっとか・・・。

ここまでくるのに、ほぼ一か月。

 

うちの実家は築50年で、台所はわたしが中学3年生の頃増築した。

親戚の知り合いに頼んだせいか、変な作り。

一番変なのは、台所なんて水回りなのに絨毯が張ってあること。

敷いてあるんじゃないよ、張ってあるんだよ。

当初、どうしてフローリングにしなかったの?って聞いたら、『フローリングって言い方はいいけど、板の間だもんねー』という返事を母からされたのを覚えてる。

その時はそっかーと納得しちゃったけど、今なら即座に突っ込める。

『板の間でもいいじゃーん!!!』

 

たぶん、今度大工さんが来たら、絨毯を剥がして、床も剥がして、その後修理修繕すると思う。

本格的なリフォームになるかはわからないけれど、次は絶対フローリング、あるいは、クッションフロアにしてもらおう。

 

父は生まれてこの方、いま住んでいる場所から動いたことがない。

そのせいか、親戚や知り合いがたくさんいる。

なので、家を建てた時も、増築した時も、修繕修理の時も、すべて、親戚、親類、知り合いが総動員してくる。

 

これが旦那さんだったら、そういうツテなんて使わず、あちこちの工務店に見積もりを立ててもらってから、その中で最善を選ぶだろう。

 

ああ、秋も深まって冬はもうすぐそこなのに、どこぞでは木枯らし1号が吹いたって言うのに、遅々として進まない(;'∀')

 

 

 

 




以上の内容はhttps://maturika18.hatenablog.com/entry/2025/11/04/000000より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14