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アプローチが違うと新鮮になる。

1月から始めたヨガ。

そろそろ3か月になります。

レベル1.5から週1~2回のペースでゆるゆる通ってましたが(行かない日はお家ヨガ)、最近では物足りなくなりレベル1.5を1~2回、レベル2を1~2回で、週3~4日通ってます。

無言の壮絶な場所取りもコツを覚え、鏡に映った自分の姿とインストラクターさんが見える位置をキープできるようになりました。

 

レベル2になって、格段にポーズ数が増えて楽しいです。

長年、DSのヨガソフトでゆるゆる一人お家ヨガを楽しんでおりましたので、知っているポーズが出てくると嬉しくなって『ふふーん、わたしこのポーズ知ってるざます~』ってやってみたりします。

たまに、わたしは『壮美のポーズ』として覚えていたポーズが『弓射るポーズ』と呼ばれてたりして戸惑うこともしばしばですが(笑)

 

そんな感じで、実際にインストラクターさんの指導のもとでやるヨガと、一つ一つのポーズがプログラムされ、それをランダムに組み合わせているDSのヨガソフトでは違う部分も多いです。

DSのヨガソフトでは、ひとつのポーズはそこで完結し、基本の姿勢に戻ってから次のポーズに移りますが、インストラクターさんの指導のもとでやるヨガはAのポーズから流れるようにBのポーズになったりします。

そのせいかポーズのアプローチも微妙に違っていて、最初は戸惑いましたが、今ではそれも楽しくなってます。

 

算数の計算みたいだなって。

答えは1つだけれど、その答えに行きつく計算方法は1つではない。

もちろん、ちゃんとした計算式があって、本来ならばそれに沿った方が良いのかもしれないけれど、違う計算方法でも、遠回りかもしれないし、逆に近道すぎるかもしれないけれど、それはそれで楽しいからいいじゃない。

 

 

3か月経って、なんとなく体が軽くなってきました。

ポーズの一つ一つを確かめながらできるようになりました。

 

場所取りはなかなかし烈だし、お友達もできないけれど、はじめてよかった♪

 

 

 




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