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狼藉モノはどいつだ。その3 青春は苦くて甘酸っぱく不可思議なものなのだ。

実家の掃除をしているはずなのに、

自分の青春(笑)時代の思い出の品にいちいち足を止められている朱夏です(笑)

 

昼間に放送されていた洋画をこよなく愛し、吉本新喜劇や宝塚の舞台中継を楽しみにしていた子どもの頃。

中学生になって『ガラスの仮面』に出会ってしまい、うっかり勘違いしてお芝居の道を目指したしまった高校時代。

その頃からずーっとお芝居に恋をしている。

最近では劇場に足を運ぶことも減ったけれど、若き日のわたしは時間もお金も惜しみなくつぎ込んでた、その思い出の欠片たち。

 

演劇部に入って、そこから派生した小さな劇団に所属してた頃の台本、戯曲が出てきました。

うわ~。

覚えてるわー。

わたしは双子の妹をやりました。



チケットやパンフレットに足止めを食らう。

何度も見ている演目だけど、この時が初『レ・ミゼラブル』で初『朝日のような夕日を連れて』

別役実さんの戯曲集やテネシー・ウイリアムズの戯曲、北村想さんの戯曲集。

いつか、この役を演じるんだと誓ってたのに…。

夢の残滓は苦くて酸っぱく、でも、甘い。

 

 

そんなこんなで、

あ~、進まない(笑)

 

 

 

実家狼藉

新しいカテゴリーを作りました。

元ネタは↓

 

家内狼藉

家の中がひどく散らかっていること。

『狼藉』は乱れていて無秩序なこと。

 

こんな四文字熟語が実在するんだね。

 




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