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勤労感謝の日に思うこと。

勤労感謝の日です。

祝日法第2条によれば『勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう』ことを趣旨としているそうです。

 

勤労・・・・。

ただいま、我が家は夫婦そろって無職。

 

無職と言えば、先日義母のご実家のお墓参りに行った際、帰りに義母の長姉、次姉、次兄とご飯を食べに行きました。

そこは義母の次兄お気に入りの焼肉屋さん。

最年少のわたしが注文を聞き、その注文を店員さんに伝える。

みなさん、年齢の割にはしっかりカルビも食べ、キムチも食べ、石焼ビビンバを平らげていた。

さすがに、うちの母親よりの年上の長姉は全部食べきれないからと、何故かわたしにお鉢が回ってきて、1,5人前の石焼ビビンバを食べました。

旦那さんは自分の母親からの分で手いっぱいだったらしい。

 

ん~。

だったら、長姉と義母でひとつを半分こでよかったんじゃないかな?言わないけど(笑)

 

さて、食べ終えてお茶を飲んでいた時、わたしの前に座っていた長姉がそわそわし始めた。

どうも、伝票を探しているみたい。

旦那さんはおしゃべりに夢中で気が付かない。

えー、待って。ご馳走してもらっていいの?うちで払った方がいいんじゃない?

どうしよう、この伝票をレジに持って行けばお会計できるけれど・・・・。

それを教えていいもんか。

と、心の中で右往左往していると、長姉、めんどくさい!とばかりにスタスタとレジに行ってお会計を済ませてしまった。

その頃、やっと、さて、お会計をしようかと次兄が伝票を探し始めると、いやいやここはと旦那さんも参加し始める。

そこに、全員分の飴をもって長姉がやってきて、お会計が終わったことを知る。

口々に『ここはうちで出したのにー』というけれど、ここにいるみんな、無職だった。

 

義母のご兄弟はいいんだよ。

長年、勤め上げての年金生活なんだから。

でもなー。

うちはただの無職だもんなー。

もしも、ちゃんと働いていたら、先にさりげなーくお会計を済ませてたのに。

 

ああ、なんか情けない。

早いとここの訳の分からない引っ越し祭りが終わって、いろいろ片付けて、さっさと仕事を始めたい。

どんな仕事をするかわからないけれど。

 

そして、勤労感謝の日

退職してから、ガンガンに用事を入れていたんだけど、今日に限って何もなく…。

ひたすら義母の使っていた部屋のお掃除と引っ越しの準備に明け暮れてた。

引っ越し祭り、まだまだ続く。終わらない(´;ω;`)

 

 

 

 

 

 

 

 




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