先日、『シロでもないクロでもない世界で、パンダは笑う。』#3を観ました。
ゲスト俳優さんに三浦貴大さんが出演していました。
この方は、昭和の伝説のアイドル山口百恵さんのご子息です。
そんな七光り的なことはどうでもいいんです。
最近、良い役者さんになってきたなぁと何様ですが上から目線で応援してますし。
それよりね、このお話の中で佐藤二郎さん演じる『ノーコンプライアンス』さんが横浜流星君演じる『飼育員』さんに何やら指令を送るときの台詞に『今見えている星はもう無いかもしれない』云々ってあったんですよ。
うろ覚えですが(笑)
それって、百恵ちゃんのラストソングの『さようならの向こう側』にリンクしてない?
なに?アドリブ?なになに?と、盛り上がってしまいました(笑)
佐藤二郎さんは『今日から俺は!』の時もアドリブを全開させて若い俳優さんたちを困らせていたみたいですから、やりかねない役者さんです。
年齢的にも百恵ちゃんのファンだったりしてもおかしくありません。
と、そんな話を仕事場の人にしたら、『考えすぎじゃない?』と一蹴されました。
考えすぎかなぁ。
ま、シロクロつけることじゃないので、グレーのままでいいんですが(笑)