
ジージョへのお祝いメッセージは 久し振りに彼女の名前にちなんだ 雪の結晶をおりました
さて本日は今回の帰省のメインエヴェント ジージョの小学校入学式です 小さかったジージョがすくすく育って子ども園を卒園 大きなランドセルを背負って小学校に入学する日がやってきました
シャワーを浴びてスカッとスーツに袖を通すのはチョージョの時と同じです まだ着慣れない制服の更衣にギクシャクしてるジージョをお手伝いして家族でレッツゴー小学校 母校に40年ぶりにうかがいます これもちょっと緊張ね

10時 式典開始 ガッコの門をくぐったジージョ 早くも緊張してへの字口に… なだめスカすもまあダメですわよね 式典では40年ぶりに校歌を唄いました 懐かしい感覚質がよみがえりました
教室へ 先に入室しているジージョたち新一年生 わいわいしてる子もいれば緊張してる子もいて各各不安と期待でいっぱいいっぱい チョージョの中学校と違い やはり親御さんがまだまだ若いのが小学校だなあと感心しました
何だかくたびれたので 妻とチュウハイ飲んで一服 午後のランチは梅田の茶屋町にできた添好運(ティムホーワンですね)へ プラスチャージで個室をィ予約しました 家族で水入らずでお祝いしたいからね

色んなウマイものいただきましたので それは別記事にて
ウマウマウー!


ィ夕食を食べながら ジージョの表情が曇りました 『パパともっと一緒にいたい…』
脳天に釘を打たれたような気になりました ボクはなにをやってるんだろう 家族のために単身赴任でがんばってるけど 娘を泣かせてるじゃないか ボクは… ボクは…
心がぐしゃぐしゃになりました ジージョが面と向かってそんなことを言ったのは初めてだったからです(言わなくてもじうぶんわかってるんですけどね…)
ジージョは
ボクは泣きながら夜行にノリ込みました 明日もまたガムバろう
