第一子長男のゲラ男
第二子の長女のナシ子
ともに、幼稚園からスポーツを始めた。
小学生からは、競技は別々だったが
それぞれ土日もなく、とても忙しい日々を過ごした。
高校生まで同じスポーツを続け頑張った2人だったが、
そう言えばチームの保護者の皆さんに、嫌われないコーチっていなかったと思う。
私はどのコーチも比較的好きで
不満を爆発させる保護者達の中で、
1人反対の声を上げることもできないまま
毎度、卒業していく感じだった。
コーチも先生も、大変だよな。
と思うけど、
もしかしたら多くの人は、私同様にそんなに不満を持っていないのに、同調してみせていただけなのかもしれない。
不満のある人は、それを口にする。
だから、不満の声はいつだって大きく感じる。
それにしても、 有り 可
の声が聞こえてこないのは、なぜだろう。
日常的に行われる 可 の部分って、皆さんいちいち口に出して言わないし
賛否別れるときには、否の熱量が大きいから
有り は、また聞こえにくい。
しかし、どんな場所に所属していても、賛否別れるのは当たり前で考え方はそれぞれだから当然だ。
そんな中でも、コミュニケーション能力の長けた人達は実はひっそり
有りの声をあえてあげているものだったりもする。
良いと思う部分は、あって欲しい
続いて欲しいからだ。
その結果、こういった取り組みを良しとするんだね。と、指導者に理解させほんの少しコントロールしていたりもする。
そう、家族の
「ママの料理が世界一美味しい」
と言われて、料理を頑張るのを辞めるママがいない様に、良しと思う部分は、指導者にもやめさせないのだ。
そういえば
私が見てきた数々のコミュニティの中でも
松江塾の保護者の皆さんは、
有りの声を大きく発信してくれる。
コミニュケーション能力の高さからか?
純粋に賢く、優しい人が多いからというのもありそうだけど。笑
私が開く、低学年のスマホには、気遣いの言葉や労いの言葉が溢れている。
だから、松江塾の子ども達も優しい子、コミニュケーション能力の高い子が多いんだね、、
あ、何が書きたいかって
それは、松江塾の子どもと親が好きなんだなーってことだったんだね。あたい。٩( ᐛ )و
ふふふ
深夜のクッキーはおしまいにして
明日は早いから
ねるーーーー٩( ᐛ )و