いやー、これ 本当にそう!
自分、言って後悔してまっせの上位だ。
10歳くらいまでは、まぁなんとか頑張れても
自分の意見をしっかり言語化できる年齢になってきたら
ついつい
言いたくなるぅぅぅー。。゚(゚´Д`゚)゚。
ってか、言ってたーーーーー(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
結局は自分のことでしょ!
って思うし
はじめる時、あなたの意見聞いたよね?
って思うし
こっちは、時間もお金もつかってるんだよ!
って思うし
「やる気ないなら、辞めなはれ!」
ってつい言っちゃうんだよ。。゚(゚´Д`゚)゚。ぴん
でもね。
実際その様に声掛けされる子に
辞めるの選択肢をチョイスできる子は、
多くはないんですよね。
叱られている時や、きちんとできなかった時に
辞める?と言われ続けると
辞める🟰悪
と
刷り込まれているのと同じで。
本当に辞めるべき時の、障害にもなってしまったりするのですよね。
辞める🟰諦める
となって
本来の
辞める🟰不要
では、なくなってしまう。
さらに
本来 怒られている問題に必要な選択肢は
辞める(もう、諦める) or 頑張る
ではなくて
やる or やらない
なんですよね。
やらないを選択した先に、初めて辞める が登場して来るはずなんです。
それを大きくすっ飛ばして、辞めるの?
と言ったとて、。゚(゚´Д`゚)゚。
期待した
辞める?と言われた→辞めたくないから頑張る
てはなく
辞める?と言われた→怒られている様子なので頑張る
でしかないのですよね。
子どもって、無限の可能性があって
それぞれ、何が合っていて 何が得意なのか
まだわからないですから
可能性を広げるためにも、色々な場所に所属していたりしますよね。
いずれ、合う合わないがわかってきて、
辞める決断をしなければならない時に
辞める🟰悪
では、いかんのですよね。
やってみたけど、あなたには不要でしたね。
もしくは
やってたけど、もう十分だね。
で、辞めていくわけですから
言われたことを、またはやるべきことをしないから辞めるのではないですからね。
「なんでまだ、やってないの!
やるの?やらないの?どっち?」
って言えば良かったなって。
今なら、わかるんだけどなぁ。。゚(゚´Д`゚)゚。