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子どもを自由にさせる🆚子どもを管理する

 

 

Netflix幽☆遊☆白書が配信スタート。(・∀・)

 

 

 

 

昔漫画で読んだなぁー。とちょこっと見てみたら

なんか結構おどろおどろしいぢゃないか!

_:(´ཀ`」 ∠):こえーょ。

 

 

 

 

 

 

 

実写の幽☆遊☆白書は子どもみれないやん。と

HUNTER×HUNTERに逃げたくなったボネ子だよ。

 

 

 

 

   

さてさて、正解は出ないテーマだけどね。

 

 

 

 

 

 

子どもを自由にさせる事

       🆚

子どもを管理する事

 

 

 

 

 

 

難しいよね、、、。(-。-;

 

 

 

 

 

 

 

子どもを自由にって言葉は聞こえがいいけど、

自由と教育しないのとは

また別のことですもんね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一見この二つ

 

 

 

 

自由にすればするほど、管理は減るという

反比例の関係にある気がしますよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

でもね、私は実は両立するものだと思ってます。

 

 

 

 

 

 

 

 

絶対的な管理の中で自由にさせるのが良いと思ってるのですよ。

 

 

 

 

 

 

 

いま私は、子ども達が2人ともが二十歳を超え、

色々とうるさく言う事もなくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、これは

私が儲けてきた限界設定が成長と共に広がり、

いつしか限界設定がなくなった結果だと思ってます。

 

 

 

 

 

前にもブログに書いたのですが

 

 

 

 

成長と共に、限界領域っていうのは広がると思ってます。

 

 

 

 

小さなうちは、危険のない様に手の届く所までが限界領域でしたし

 

 

 

 

その後も、目の届くところ

 

 

 

 

更には、約束という限界領域の中でと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな風に広がっていった

子ども達の自由空間でしたが

 

 

 

 

 

二十歳を超えた今は、

自分自身のためにだったり、マナーだったり、

 

 

言ってみたら今まで学んでもらったことの中で、

善悪などの判断をしながら自分達で

限界を作ってくれています。

 

 

 

 

 

 

逆に、大人であっても

 

 

 

 

 

自分自身で管理できなければ、その時側にいる人が

また範囲を狭めていくしかないんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、しっかり声に出して伝えていって欲しいです。

 

 

 

 

 

 

早く、自分で自分をコントロールできるようになって

早く、自由になってね。

と。

 

 

 

 

 

私は、ずっと子ども達に伝えていましたよ。

 

 

 

 

 

なので、今は信じるのみ

なんです。

 

 

 

 

 

 

何にも言わなくていいって

めっちゃ楽やどー

\\\٩(๑`^´๑)۶////

うえーぃ

 

 

 




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