やだー_:(´ཀ`」 ∠):
サラッと書いた
子ども様を爆誕させる方法
深掘り始めてから、いよいよ難しい⑥に辿り着いてもて_:(´ཀ`」 ∠):ヒン
⑥幼少期から、個性を大切にし、やりたくないことへの参加はさせない。
気を取り直して、深掘りです
\\\٩(๑`^´๑)۶////むん!
ちょっと長くなっちゃいそうなので、
前後半に分けていきます。
あっ、蝸牛さん
そら豆ちゃま、
学年一位おめでとうございます🎊
めちゃくちゃ嬉しいボネ子だよ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
前編
★個性を大切に。について
海外は、長所(個性)を伸ばすのに対し、
日本の教育は短所も補い全てを横並びにしたがると巷ではもっぱらの噂。🤔
今でこそ、個性を伸ばせ!と言われるようになりましたが
日本って島国ですし、
狭いコミュニティの中で生活し
もともと調和、協調性を大切にする国民性。
異質なものを極端に恐れて、
出る杭は打っとけ!
ってところがあるのも頷けます。
そんなボネ子も、昭和の日本人らしく
余りにも異質な物には、未だ恐怖心がある
古いタイプの人間です(*´ -`*)きゅー
けれど、今の時代はやはり
興味関心のあるものを育てよ!
と言う教育が良いと言われてます。
長所を潰してまで、
短所を補うことはせず
伸び伸びと長所を
伸ばしてあげましょうよ。
ってやつですね。
この場合
大切なポイントがあると思います。
短所といえど、最低ラインはクリアしておきましょう。と言うこと。
苦手な事に時間を使うのなら、得意な事に時間を使って尖った子を育てる。
と言うのは、とっても重要です。
ですが、成長過程で身につけなければならないことは身につけた上での話。
義務教育の時代では、必ず養っておかなければならない知識ばかりです。
だから義務になってるんですよね。
必ずやらなきゃならないこと。なんです。
その土台のもとで、得意を伸ばせば良いだけで
土台なしでは優れた能力も開花できないはずです。
それこそ、特殊能力のようにずば抜けて素晴らしい才能があれば、
その他を捨てるのもありかもしれませんが、
そこまでいかなければ、やはり土台は必要です。
ずば抜けた才能でない限りは、
他をやらなくてよいとなるまでの理由にはならないんですね。
あまり小さいうちから、
偏った教育をするのは
一度考えた方が良いのかもしれないです。
それこそ、
それで食べていく人になれるのであれば、
一点集中も良いのかもしれませんけどね。
そんなボネ子は、小学生時代のゲラオに
サッカーに時間を使いすぎたなと
大後悔中だよーーーー(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)
ばか野郎めっ!