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「ワンダーウォール」(2回目)

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〝見せたい人〟を想定すると始めた〝2回目シリーズ〟だが、今回は異質となる。

〝見せたい人〟が〝これを勧めてくれた人〟なのだ。

 

この物語は京都大学吉田寮をモデルとした実話である。

三高寮歌で『紅もゆる丘の花…月こそかかれ吉田山』と歌われた伝統ある学生寮だ。

この映画を僕に勧めてくれた〝ぷよねこ〟は

僕以上に熱く〝学生寮〟について語れるだろう…まるで〝そこの住人〟のように。

そこで今回は〝ぷよねこ〟の感想を聞くとしよう…

 

感想を述べる勢いをつける為にこの曲を捧ぐ…

四高寮歌『北の都に秋たけて』

 

   北の都に秋たけて
   吾等二十(はたち)の夢数(かぞ)う
   男女(おのこおみな)の棲む国に
   二八(にはち)に帰る街もなし
   その術なきを謎らんで
   盃捨てて嘆かんや
   酔える心の吾もし吾 永久(とこしえ)に緑なる…

 

ぷよねこコメント:「ワンダーウォール」は大好きなドラマで、自分がこの脚本を書いたと嘘をつきたいと思うほどの作品です。(脚本は渡辺あや) マサオがこう書いてくれるのは何だかこそばゆいが、嬉しい。
でも、このブログの記述にはいくつか間違いがある。四高寮歌の題名は『北の都に秋たけて』ではなく、「北の都」だったと思う。歌詞も、二八(にはち)に帰る街もなし ではなく、二八(にはち)に帰る術(すべ)もなし だ。マサオがコピペしたなら元の記述が間違っていたのだ思うが、彼が不自由な体でスマホで打ちこんだのかと思うと敬意を表したい。

 




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