
「チャーリング・クロス街84番地」を見た。
全く知らなかったが、面白かった。
DVDの盤面イラスト(映画のポスター?)に手紙が入っていたが、
その郵便の消印が、ニューヨーク1959.11.20とある。
だから、手紙がキーワードなのかと思い見始めた。
物語りは、ニューヨークの女性とロンドンの古書店の人々との文通を通した心の触れ合いを描いている。
大学時代、古書店でバイトしてた僕には、興味深い舞台設定だ。
ニューヨークとロンドンというのもオシャレだ。
東京とソウルだとつまらん政治映画(?)になってしまうのがオチだろう。
しかし、誰かこんな映画を作ってくれないかなあ。
ぷよねこ談
東京とソウルだとつまらん政治映画(?)になってしまうのがオチだろう。
どんな政治映画になるのだろう?
そっちの方がイメージが沸かないけど。