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切迫早産にならずに出産へ

なつです。

 

7月27日で37週、入院しました。

コロナPCR検査や諸々の検査と診察を受け、陣痛促進薬を内服し陣痛室でコレを書いています。

 

私は前回の双子出産では、29週で切迫早産になりました。なので、今回の双子もどこかのタイミングで入院することになると思っていました。

でも、育児、家事で父ちゃんにかける負担も大きいし、少しでも入院期間が少なくなるように願いながら過ごしてて。

 

すると、今回はなんと36週まで行けました!

腹囲は110cmになり、体重は12kg増えましたが(笑)

そんなに食べてるつもりはなかったんですけど、事実が物語っている!

 

家にいられて良かったこと。

・赤ちゃんが生まれる前に家族4人でゆっくり過ごせた。

・息子や娘の成長が見られた。

 動けないこともあって、ゆっくり双子を観察して関われた(イライラしてできなくて関わり方への反省も多かった)。

・お父ちゃんの負担を減らせた。

 食事の準備、掃除、捨てるものの整理

・赤ちゃんを受け入れる準備ができた

 環境整備、物品購入、息子と娘へ伝えておくことなど。 

・入院中に医療者や周りの人に気を遣わなくてすむ

 仲間って感じでいいこともあるけど、やはりお互い悩みを抱えているから、コミュニケーションに気を遣う。

 

デメリットは、全然動かなくてすむようにしてはくれているけど、やはりとてもしんどかったということ。お腹重たいし動けず、子どもたちもお腹に注意できないこともあって怖かった。

 

今は息子や娘ともっとスキンシップしたい。

赤ちゃんたちも交えて一緒に遊びたい。

そして筋トレしたい(この気持ちを維持できるのか…!?)

 

入院中、家族が1人いなくなると双子はどういう反応を示すのかな?

余裕ができたら父ちゃんにブログに残してもらえたらなと思います。

 

 

なつ

 

 




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