私は誕生日のお祝いをケーキからうなぎに変えた、バースデーうなぎの旅を好んでいます。
家の近くの店でいいよと言ったのですが、どうせならと妻が予約してくれました。
というわけで、久々に家族で浜松に本場のうなぎを食べに行く旅に行きましたので、その記録です。
うなぎ大嶋

共水うなぎが食べられるお店
幻のうなぎと言われているそうです。

贅沢に蒲焼と白焼きのセットを注文
うなぎボーンを食べながら焼き上がりを待つ。

来ました。前から横から、手が出てきます。

ふっくらとした焼き上がりで、少し子どもにも取り分けたからか、ペロリと完食でした。
美味しかったです。
そして砂丘へGO
鳥取砂丘を思い出すかと思ったら、まさかの水たまり。子どもたちが入っていきます。

大きな砂場に行けるよと、末っ子を誘ったら、こんなものを持ち込んでいました。 想像を超えるスケールに喜んでくれてよかったです。

謎のポーズ。ブログ用にちょうどよかった。砂の陰影が素敵。

結局、日の入りまで砂丘で過ごしました。快晴できれいな夕焼けと日の入りを拝むことができました。

かなりの観光客がひっきりなしに砂丘を越えて歩いていました。
ちなみに、前回のうなぎの記録は5年前でした
子どもたちも成長していますね。当たり前ですけど。
砂丘の記録は14年前ですか。なんだか、あっという間ですね。人生。