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コメント

 コメント一覧 (8)

    • 7. 774
    • 2024年12月24日 00:25
    • いつも楽しく読ませて頂いています。
      フタをしなくて~のくだり、清水義範の「12皿の特別料理」という料理小説集のパエリア(作中ではパエーリヤ)の主人公が、まさしくコシヒカリを洗って入れた上に蓋をして過熱してしまい――、という展開なので、フフッとなってしまいました。
    • 8. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2025年01月14日 22:54
    • >>7
      774さん
      おお、面白そうな小説ですね。
      やっぱり洗ったり蓋するのはダメなのか〜。
      教えてくださってありがとうございます、機会があったら読んでみます!
    • 3. 774
    • 2024年11月29日 20:04
    • 今のスペインのことは存じませんが40年くらい前はパエリアは港町の一部のお父さんが作るお祭りの御馳走かなにかですげーデカいパエリアパンに少なくとも4-6人前くらいから作るもんだったそうです。当然レストランでも軽く3-4人前はあるパエリアパンで出てくるため日本人旅行者がひとりで「ちょっと名物食ってみっか」などと注文して悶絶する光景がよく見られたそうです。今はもう外国人受けするのがわかって全土で好きなようにパエリア作ってるためわりとどこでも食べられるとか。比較的簡単めに作れるわりには美味しいしいいですねパエリア。
    • 6. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2024年12月22日 11:10
    • >>3
      774さん
      確かに今回調理してみて、でっかい調理器具で豪快に作るのに向いてそうだな~!と実感しました(でっかいパエリア、食べてみたい…!)。
      今回はレシピ見つつ緊張しながらでしたが、場数踏んで慣れてきたら、冷蔵庫の余り物の材料とかぶっこむような雑なパエリアとか作ってみたいですw
    • 2. きら。
    • 2024年11月25日 21:22
    • 初めまして。
      同じく表紙を見て「最終回か!?」と早まってしまいました。
      覚悟を決めて読んで、よかった二人の物語はこれからも続くのだと安心した覚えがあります。
      ボリュームたっぷりのパエリア美味しそうです。
      ドレッシングを私も作ってみましたがいつもよりワンランク上の味がしました。
    • 5. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2024年12月22日 11:06
    • >>2
      きらさん
      はじめまして、コメントいただきありがとうございます!
      自分も末尾に次巻予告がちゃんと載ってて安心しましたw
      でも逆に、こんなすばらしいエピソードが途中で挟まるとなると、よしなが先生はいずれ迎える最終回は何をもってくるんだろう…!?!?と今からドキドキしてしまいます。
      ドレッシング、ちゃんと煮詰めるだけあって玉ねぎの甘みが美味しいですよね!
    • 1. まーむ
    • 2024年11月25日 14:41
    • 有頭海老は存在そのものが御馳走と言う感じが。
      パエリアの上にドンとおかれた魚介を見るだけでウキウキになりますね。
      蓋をせずに蒸さないのは東南アジアの湯取り方を想像させますが、こちらは湯を入れ替えずそのまま煮上げているので根本的にコメの扱い方が違うんだなと。

      パエリアのお米は、本場スペインではボンバ米という地元のお米だそうです。
      日本と似た短粒種のお米ですが粘り気や水分が少なく、スープをたっぷり吸い込むリゾットやパエリアに向いたお米みたいですね。
      日本で作る場合は粘りの少ないササニシキなどが向いているのかも?
    • 4. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2024年12月22日 11:04
    • >>1
      まーむさん
      赤海老はけっこうお手頃価格で売られているのに、家庭料理に使うと「外食で食べたら高そう…!」という見栄えになるのが嬉しいですw
      やはり本場では米の品種が違うんですね。
      カルディにリゾット用の輸入米が売ってたので、今度はそれでチャレンジしてみたい…!
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