以下の内容はhttps://mangashokudo.net/entry/blog-entry-721.htmlより取得しました。


コメント

 コメント一覧 (4)

    • 2. cocoa
    • 2024年11月15日 11:47
    • 5 筑前煮カレー!!ありそうでなかった料理なのでビックリです!!
      でも、意外と美味しそうかも?
      あと、今回のテーマとなった漫画も面白そうです!!
      筑前煮.......使ったことないけど、かなり難しそうな予感.......
    • 4. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2024年12月22日 11:02
    • >>2
      cocoaさん
      カレーは色んなものをカレーに上書きできますが、筑前煮は掛け合わせの妙でこんなに美味しくなるんだ…!とびっくりでした。
      マンガもとてもおすすめの作品なので、ぜひ機会があれば読んでみてください~!
    • 1. まーむ
    • 2024年11月04日 15:17
    • >「料理するなんて男らしくない」
      家庭では兎も角、職業的な調理師だと男性の方が圧倒的多数ですけどね。
      寿司業界など、殆ど男性な訳だからその物言いはどうかなぁと。

      筑前煮のカレーアレンジですが、和風の味付けとカレールーの相性が意外にいいのは御蕎麦屋さんで実証されてるので言わずもがな。
      取り合えずカレー粉ブチ込めはこの間のボルシチリメイクでもそうでしたが、こちらもいい塩梅ですね(個人的にはこっちの方が美味しそう

      筑前煮の作り方でぐずぐずになっちゃう事についての対応は、いっそ野菜の数を減らすか具材ごとに個別に出汁で火を通し、最後に合流させて煮絡めて完成させる位かなぁと。
      結局、芋から牛蒡からレンコンと火の通り具合がばらける具材を一緒に煮るから、いずれかの具がぐずぐずになっちゃうんでしょうね。(多分、里芋が主に。
      個人的なトラウマは何も考えずにきぬさやを中盤から入れてしまい、クタクタの茶色いヨレヨレの野菜もどきになってしまったのが……歯ざわり最悪風味は完全に飛んで食べるのが非常に苦痛でした。
    • 3. umebon(梅本ゆうこ) umebon(梅本ゆうこ)
    • 2024年12月22日 11:00
    • >>1
      まーむさん
      筑前煮の解説、さすがです…!
      ここすごく納得でした>火の通り具合がばらける具材を一緒に煮る
      一般的な家庭料理に見えて、ちゃんとこだわるとやはり結構難しい料理なのかもしれませんね。
      (今年も実家で手伝うことになりそうなので、備えねば…)
最近おもしろかったマンガ


↑このページのトップヘ




以上の内容はhttps://mangashokudo.net/entry/blog-entry-721.htmlより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14