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コメント
コメント一覧 (14)
14. umebon
2012年06月04日 23:16
>たいらーさん
味平、いま読んでも興奮できるのは、さすが名作ですね!
ヒレ肉のベーコン巻は、牛ヒレのはたまに見かけますが、豚のは珍しいな~、と思いながら作りました。
ベーコンって、こんな使い方もあるんだなー、とちょっと感心。
13.
たいらー
2012年05月23日 20:22
包丁人味平、懐かしい漫画ですね。
肉で肉を巻いた料理、すごいボリュームですね。
12. umebon
2012年05月19日 23:40
>マンガスキー少佐さん
はじめまして、コメントありがとうございます!
(そしてハンドルネームがすてきすぎます!w)
私も実際にブログをはじめてみて、漫画の料理が気になっていた方の多さに驚きました。
どんなマイナーな漫画でも、「私もおいしそうと思ってました!」とコメントいただいたとき、同志と出会えた気持ちになれますw
今後も好きな漫画からいろいろ作ってみようと思っていますので、どうぞよろしくお願いします~。
11. umebon
2012年05月19日 23:36
>蒼い月さん
はじめまして、コメントありがとうございます!
そしてすてきなお母様の思い出話、教えていただいてうれしいです。
「牛肉をベーコンで巻いて串に刺したステーキ」のご説明をうかがう限り、確かにこの団さんのステーキに似てますね。
もしかしたらほんとに、蒼い月さんが喜ぶと思って作られたのかもしれないですね。
お母様、実は元祖再現料理家でいらっしゃったのかも・・・!
こちらまでなんだかじんわりしてしまうお話、書き込みいただきありがとうございましたm_ _m
10. umebon
2012年05月19日 23:14
>黒鴉さま
はじめまして、コメントありがとうございます!
そして書籍、お手にとっていただけてうれしいですm_ _m
「味平」今読んでもすごいのに、リアルタイムで読まれていたなんて、うらやましいい!
点心礼編は、ビッグ錠先生の筆の走りがノリノリすぎて戦慄をおぼえるほどです・・・(白糸ばらしも、ありえん、と思いつつ感動してしまいますw)。
今後もビッグ錠先生作品、ほかにも再現していこうと思いますので、どうぞよろしくおねがいします。
9. マンガスキー少佐
2012年04月30日 15:24
面白いですね、このブログ。
僕も料理マンガ好きで、再現して食べてみた〜いとよく思ってましたが、実際にやってるのはすごいです。
料理マンガからの引用だけじゃないのもいいですね。
8. 蒼い月
2012年04月25日 21:01
はじめまして。
子どもの頃、こうやって「牛肉をベーコンで巻いて串に刺したステーキ」を、母が誕生日やいいことのあった日に作ってくれていました。これが子ども心に大変なご馳走で、大好きな料理でした。
母は昭和ひとけたなので、どこで覚えたのかなと思っていましたが、小さい頃この漫画を読む機会が結構あり、これは母の職場においてあったこともあるので、もしかしたらこの漫画で覚えた料理なのかもしれません。
母が読んでこれと思ったか、私が食べたいとねだったか、母も亡くなったのでいまとなってはわかりませんが、とても懐かしかったです。
7. 黒鴉
2012年04月24日 00:34
初めて寄せていただきました。書店で本を購入し共感を得ております。包丁人味平はジャンプ掲載時のときよりのファンです。包丁貴族団英彦にはやはり「白糸釣り鐘ばらし」ですね(笑)。カレー戦争ラーメン祭り。もぉどきどきわくわくの世代でした。あれから・十年。今じゃカレーはどんぶりカレーです(入れ物だけですが)。更新をこれから楽しみにしています。
6. umebon
2012年04月15日 23:34
>ななしさん
確か「(味が濃いので)3口以上食べたら、味平の負けだった」みたいな流れもありましたよね。
最近の料理漫画って、純粋に料理の味だけで勝負しているものが多いと思うのですが、
食べるシチュエーションまで勝敗に含めちゃうって、さすが元祖の味平・・・!
私もそろそろ脂っこいのが受け付けなくなってきたので、もし実際に審査したら、英彦に軍配をあげるかもしれません・・・。
5. umebon
2012年04月15日 23:28
>まるまるさん
なんですかその手軽なのにおいしそうな食べ方!>ヒレ肉にわさび醤油
さっぱりして、ワインが進みそう・・・。英彦の料理以上においしそうです!
私もこの料理本で、「こんな作り方あるんだー」とびっくりしました>ほうれん草
プロ用の基礎本って、家庭用のレシピとは色々違ってて驚きました。
たまに「そんな手間かかることできるか!!」と逆切れしたくなるレシピもありますがw、それこそがプロなんだなあ…と勉強になります。
4. umebon
2012年04月15日 23:24
>ニッシーさん
本、お手に取っていただいてありがとうございます!
書籍はひと段落ついたものの、本業の仕事が忙しいのは相変わらずでorz
週末に時間を見つけてぼちぼち更新していきたいです。
>牛次郎先生のうわさ
そ、そうなんですか・・・!(笑)
たまに謎な料理や調理法が出てくるのはそのせいでしょうか・・・。
牛次郎先生、いまは仏門に入られているようで(wiki情報)、それもびっくりです。
3.
2012年04月08日 17:57
味兵ライスの時は対決のシチュが「外での対決」で、試食する人が汗をかいてるから
味が濃いめの味兵ライスの勝ち。だったかと(超うろ覚え)
屋台で外食するなら、あっさり目の豚ヒレよりはチャーハンが勝つよな。とか
何となくですが納得してました。
今の私の年齢(アラフォー)が室内で食べるならこっちの方が美味しいと何となく思えますね。
2. まるまる
2012年04月08日 15:24
つい最近豚ヒレ肉をレンジ加熱して薄切りにしたものを、ワサビ醤油で
食べたばかりなのですが、こういう食べ方も良いですね。
ワインのお供にぴったり!
私はよく青菜のソテーを作るのですが、
このニンニクを差したフォークで炒めるという技、初めて知りました。
今日、明日にでもすぐ真似したいと思います。
基本って大事ですね。 私も基礎本買ってみたいと思います。
1.
ニッシー
2012年04月05日 00:25
本、楽しませて頂きました。
本は本らしく、とてもよかったです。
また、最近は更新も以前の様になり、嬉しいかぎりです。
根も葉もないウワサの様な話で申し訳ないですが、牛次郎先生は実際に作って…というのを聴いた事あるようなない様な…(笑)
だとすると納得のセリフですね。
これからも更新楽しみにしてます。
最近おもしろかったマンガ
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味平、いま読んでも興奮できるのは、さすが名作ですね!
ヒレ肉のベーコン巻は、牛ヒレのはたまに見かけますが、豚のは珍しいな~、と思いながら作りました。
ベーコンって、こんな使い方もあるんだなー、とちょっと感心。
肉で肉を巻いた料理、すごいボリュームですね。
はじめまして、コメントありがとうございます!
(そしてハンドルネームがすてきすぎます!w)
私も実際にブログをはじめてみて、漫画の料理が気になっていた方の多さに驚きました。
どんなマイナーな漫画でも、「私もおいしそうと思ってました!」とコメントいただいたとき、同志と出会えた気持ちになれますw
今後も好きな漫画からいろいろ作ってみようと思っていますので、どうぞよろしくお願いします~。
はじめまして、コメントありがとうございます!
そしてすてきなお母様の思い出話、教えていただいてうれしいです。
「牛肉をベーコンで巻いて串に刺したステーキ」のご説明をうかがう限り、確かにこの団さんのステーキに似てますね。
もしかしたらほんとに、蒼い月さんが喜ぶと思って作られたのかもしれないですね。
お母様、実は元祖再現料理家でいらっしゃったのかも・・・!
こちらまでなんだかじんわりしてしまうお話、書き込みいただきありがとうございましたm_ _m
はじめまして、コメントありがとうございます!
そして書籍、お手にとっていただけてうれしいですm_ _m
「味平」今読んでもすごいのに、リアルタイムで読まれていたなんて、うらやましいい!
点心礼編は、ビッグ錠先生の筆の走りがノリノリすぎて戦慄をおぼえるほどです・・・(白糸ばらしも、ありえん、と思いつつ感動してしまいますw)。
今後もビッグ錠先生作品、ほかにも再現していこうと思いますので、どうぞよろしくおねがいします。
僕も料理マンガ好きで、再現して食べてみた〜いとよく思ってましたが、実際にやってるのはすごいです。
料理マンガからの引用だけじゃないのもいいですね。
子どもの頃、こうやって「牛肉をベーコンで巻いて串に刺したステーキ」を、母が誕生日やいいことのあった日に作ってくれていました。これが子ども心に大変なご馳走で、大好きな料理でした。
母は昭和ひとけたなので、どこで覚えたのかなと思っていましたが、小さい頃この漫画を読む機会が結構あり、これは母の職場においてあったこともあるので、もしかしたらこの漫画で覚えた料理なのかもしれません。
母が読んでこれと思ったか、私が食べたいとねだったか、母も亡くなったのでいまとなってはわかりませんが、とても懐かしかったです。
確か「(味が濃いので)3口以上食べたら、味平の負けだった」みたいな流れもありましたよね。
最近の料理漫画って、純粋に料理の味だけで勝負しているものが多いと思うのですが、
食べるシチュエーションまで勝敗に含めちゃうって、さすが元祖の味平・・・!
私もそろそろ脂っこいのが受け付けなくなってきたので、もし実際に審査したら、英彦に軍配をあげるかもしれません・・・。
なんですかその手軽なのにおいしそうな食べ方!>ヒレ肉にわさび醤油
さっぱりして、ワインが進みそう・・・。英彦の料理以上においしそうです!
私もこの料理本で、「こんな作り方あるんだー」とびっくりしました>ほうれん草
プロ用の基礎本って、家庭用のレシピとは色々違ってて驚きました。
たまに「そんな手間かかることできるか!!」と逆切れしたくなるレシピもありますがw、それこそがプロなんだなあ…と勉強になります。
本、お手に取っていただいてありがとうございます!
書籍はひと段落ついたものの、本業の仕事が忙しいのは相変わらずでorz
週末に時間を見つけてぼちぼち更新していきたいです。
>牛次郎先生のうわさ
そ、そうなんですか・・・!(笑)
たまに謎な料理や調理法が出てくるのはそのせいでしょうか・・・。
牛次郎先生、いまは仏門に入られているようで(wiki情報)、それもびっくりです。
味が濃いめの味兵ライスの勝ち。だったかと(超うろ覚え)
屋台で外食するなら、あっさり目の豚ヒレよりはチャーハンが勝つよな。とか
何となくですが納得してました。
今の私の年齢(アラフォー)が室内で食べるならこっちの方が美味しいと何となく思えますね。
食べたばかりなのですが、こういう食べ方も良いですね。
ワインのお供にぴったり!
私はよく青菜のソテーを作るのですが、
このニンニクを差したフォークで炒めるという技、初めて知りました。
今日、明日にでもすぐ真似したいと思います。
基本って大事ですね。 私も基礎本買ってみたいと思います。
本は本らしく、とてもよかったです。
また、最近は更新も以前の様になり、嬉しいかぎりです。
根も葉もないウワサの様な話で申し訳ないですが、牛次郎先生は実際に作って…というのを聴いた事あるようなない様な…(笑)
だとすると納得のセリフですね。
これからも更新楽しみにしてます。