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ただの審査員になっていないか

ふと読んでいる本から受ける言葉に感動する瞬間ってあるよね。

なんでもかんでもブラック認定してたら人生の選択肢が狭まるぞ。理不尽な要求は拒否するべきだが、ステップアップするのに努力が必要な時もある。若いうちに理不尽だと思っていたことに年を取ってから助けられることもあるだろう。自分が審査員だと思って生きていると、与えられたものに難癖をつけて、ただただ他人を消費するだけの人生になりかねんと俺は思うがね。

審査員であることは悪くないけれど、すべてにおいて審査だけしていては何もできないよね。逆に審査される側になったときに、全く評価されない。これだって決めたものとか、仕事として給料をもらっていることに対しては、自分事として関わっていかなきゃなって思いました。

良いことばで、良い人生を。
高度に発達した読書はことば拾いと区別がつかないかもしれません。




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