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アップルサポートの修理まとめ

 パソコン修理の感想をまとめます。基本的には🍎サービスは素晴らしいです。でも今回は本当に消耗しました。大きくは ①引き取り時のトラブル ②修理から戻ると別の不具合 です。これまでの経過はこちらです↓

◆記録に齟齬 サポート側では音声録音の他にも記録をとっていますが、内容に齟齬が多かったです。前回と別のサポートさんが記録を確認し「引き取りが来なかったのですね?」と言われました。「違います。確認のメールが来なかっただけです」と否定したのに、別の日にもまた同じことを言われます。回収予約を取り直したせい? 記録修正してくれ~💢 その後も別件で齟齬あり。ややこしい経過を把握するのは難しい。それはわかります。

◆修理明細 2度目は修理扱いではないようで、修理報告書は入っておらずサマリーだけ。内容は一度目とほぼ同じで、症状だけ違うことが書いてあります。だから何をどうしたの? もう一度交換したのか修理したのか、さっぱりわかりません。あの黒い■の理由を知りたいのに。先方への画面共有では現れなかったことから、実は直前にこちらで動画を撮りました。「異変の動画をお送りできますよ」と伝えましたが「お気遣いありがとうございます。でも工場に動画を共有できないので」と遠慮されました。

◆事情を想像する 私が感じたことなので真偽はわかりませんが、修理の窓口は完全分離、かつ工場に気を使っている印象です。「修理は完璧」が前提なのでしょう。私の立場では「一度目の修理で落ち度があった」ようにしか見えませんが、工場を疑うと関係が悪くなるからか、はたまた🍎の落ち度だと思わせないためか。2度目が無料になった理由も、言われませんでした。高価な精密機械ですから、私もリペアの技術には感謝しますし、修理の受付と実行者が互いを尊重するのは、正しいと思います。

◆アンケ―トメール 修理完了後に経過を🍎側に伝えようと思い、一度目の修理後にアンケートメールが届いても書かずに待っていました。やっと完了して返信しようとしたら・・・メールの有効期限が過ぎて送れませんでした。2度目は修理扱いではないから、アンケートメールは来ないでしょう。もう!😠なぜか拒否された気分になります。

◆リスク回避の合理性 本当に合理的です🍎。あらゆるトラブルを回避するシステムなんでしょう?😓多分。本当は経過説明と「余計なお時間をとらせました」とひとことほしかったです。でも下手を言うと揚げ足とる顧客もいるでしょうし、仕方ありません。日本らしいホスピタリティよりはリスク管理ですよね、元はアメリカの会社だし。

◆使用感の変化 使用できていますが、あちこちの設定が変わっています。日常使いのアイコンが消えていたり、インストールしてあったメーラーが死んでいたり。内職で音声編集に使っているAudacityも、音声が大きくなって戸惑っています。たった2週間前のタイムマシーン(バックアップ)を使っただけなのに、設定が変わった原因は不明。

◆良いところ 🍎サポートの良いところも書いておきます。どんなに頓珍漢な質問をしても、根気よく相手をしてくれます。問題が解決した時には、あちらも嬉しそうな声になるほどフレンドリーです。フリーダイヤルなのでこちらが焦る必要もありません。電話の混雑でつながりにくいですが、待っている間に流れる音楽を選択できます。クラシック、ポップス、ジャズ、無音の4種類だったかな。私は焦ってまともに聞けませんでしたが、何度も電話したので全ジャンルを2回は試せました。修理は通常1週間以内に戻るようで、早い方かと思います。

 あ、あとひとつだけ文句を言わせてください。🍎のデザインはどこもかしこもシンプルで素敵です。が、シリアル番号が小さすぎて、老眼鏡に虫眼鏡を加えてもまともに読めません!




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