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青空の日のツバメ達

東日本でも7月も末となると、

ツバメの巣内での育雛は終わりを迎え始めます。

2024年7月24日、朝は晴れ☀ていましたので、

巣立ちしたツバメ達に会えないか期待して、

ちょっとだけ近所の多摩川支流へ行きました🚶

 

目論見通り、川のそばの電線にはいっぱいのツバメが居ましたので、思い出として載せます。

まあまあ、ありふれた画なのですが😅

成鳥も幼鳥も混ざっていて寛いでいました☺️

 

そこから200メートルくらいしか離れていない場所でもツバメを見かけました👀

大人しく電線にとまっていた三羽の雛達が、

急に口をパカッとあけて、羽をバタバタとし始めました😁

この三羽は巣立ち直後で、親から餌を貰うべく、

必死にアピールをしていたという事です☺️💕

 

空を背景に撮ると、どうしてもツバメ達に影ができるので、

少し移動して建物を背景に撮ってみようとしたら、

ツバメの顔をハッキリ撮るのに気を取られて

尾羽がちょん切れて撮れてしまいました〜😱

雛といえどアップで見ると、

少し凛々しさも加わっていると思いました😁

一方で、ズームをやめると、やっぱり幼さが出てきました😁

巣立ちした雛はそんな二面を持っているのでしょうね✨

 

こちらは餌をあげた親ツバメ↓

あげたら直ぐに、また餌を探しに飛ぶのではなく、

近くに止まって休憩していました😌

朝といえど、既に30℃超えて、湿度が高かったので休まないと、なんでしょうね☺️

 

本当に毎年毎年、同じ様な、ツバメの記事を投稿してますが

(写真の腕もないしコンデジだし画を見せるブログでもなし(笑))

毎回、ツバメを見かける度に、それだけで嬉しくなって日記として残してしまうのです😆




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