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まだまだ会う巣立ち雛たち


題名の通り、7月もまだ沢山の雛を見かけます☺️
ただ単に鳥見に出歩いているだけなのですが、
偶然に出会えて有り難いなと思いながら、こっそりと観察しています🤓

もうカルガモの雛は、場所によっては大きくなっている所が多い中、
近所の多摩川支流では、まだあどけない雛達11羽と遭遇しました☺️

夕方遅くにワラワラと川に出てきた雛達は、
何故か雛達だけで行動していて、親鳥を見つけられませんでした😅
ものの数分で、川の中に生えている草陰に入って行ったので、
長く晒された訳ではなかったのですが…
逞しいなと思いました💪


そしてこちらは、見えにくいながらヒヨドリの雛🐥

二羽居て、一羽の写りがこんななので酷いもんですが…😅😅😅

中学校庭の外縁にある木からピーピーと聞こえたので
木をよーく見たら居ました⤴️
雛達は隠れて居るので、私も親鳥に見つかったら、
子育ての邪魔だなと思ってササッと撮った結果です😙

成鳥と違い、羽に赤みがあるのも、
やっぱり周りの自然に紛れ易い保護色なんでしょうね😄


そして鳥見散歩の最後に見かけたのは、
とあるコミュニティーセンターの外廊下に居たシジュウカラ親子🥰
この親子は隠れず、堂々と人目に晒されていたので、普通に観察しました。

親カラは蛍光灯やら、柱の隙間やらを見て回って見事に虫をキャッチ👏

雛は一応、柱陰に居て、そこに親カラがやって来てあげていました⤴️


見ていると、数分するかしない内に
次々と獲物を捕らえていて凄いなと思いました😳

捕らえられちゃう虫さんも大事な命、
必死に大きくなっているのでしょう✨
野鳥の巣立ちしたあとの雛を見ると
ついつい、頑張れ👊😆🎵と応援してしまいます。




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