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三学期終盤へ

突然の 

「かーさん、明日はお弁当です。」
「きゅうしょくは、ありません」

という息子たちからの申告。


本当は手紙が来ているはずなのだ。学校から。


しかし、彼らは紛失したり忘れたりして、絶対に直前にそういう大事なことを申告してくるのだ。


お弁当。
普段は私のためのテキトー一品残り物弁当なのだが、さすがに少しは栄養も考えてやらなければ。

ということで夕飯作りのついでに作った。

ごぼうのつくねっぽい何か
きんぴらゴボウ

夕飯の手抜き鶏マヨも映り込んでいる。そして誰かに派手につまみ食いされたようでお皿が汚れている。


全然、映える写真ではないが、まぁ、急いで作った割には上出来ということで。


ここに、白飯、茹でたブロッコリーと、かぼちゃを焼いたものをいれれば、大体三色入ったお弁当になるはず。




学期末の時期は、突然のお弁当攻撃が度々起きるので、いつもより1パック肉か魚を多く買っておく。


そうして、綱渡りで、何とか頑張る。

でも、何やかんやで、こういうスレスレの状況で作ったものの方が子どもたちに受けたり、実際に美味しかったりするから不思議なものだなぁと、思う。




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