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豆電球に照らされた

タイトルは、昨日リリースされたらしい、千田亜佑翔さんという方の「豆電球」という曲の歌詞の一部。

一昨日、何気なく運転中聴いていたFMから流れてきて、どうしても心に残り、昨日購入、ダウンロードした。

一目惚れ、ならぬ、一耳惚れ?だ。


今の季節にとても合う爽やかな曲。


そして、令和とは思えない、平成初期っぽさ!(あくまで個人のイメージ、感想です。そして全力で褒めています。)


小さい頃、親の車で聴いたような音楽で、何だか妙に懐かしさを感じつつ、でも、大人になった今は歌詞の意味も分かりつつ、とても心に残った。


ドラムやギター…バンド全体の旋律がすごく好みだなぁと思った。
変に懲りすぎていないけれど、カッコいい、そういうリズムが好き。


あんまり中身のない感想になってしまったけれど、珍しく、発売日に曲を買う、ということをしてしまった、という話。




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