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立ち食い蕎麦 噛む。 その三 〜肉そば・肉南蛮そばを極めてみる その百八〜

営業時間 6:00~15:00/16:00~20:00
定休日 日曜日
101-0051 千代田区神田神保町2-48-2




立ち食い蕎麦 噛む。 その → 




立ち食い蕎麦 噛む。とPCX150



さて、今日も、
“肉そばを極めてみる”為に、
PCX150で神保町の、
「立ち食い蕎麦 噛む。」
に、やって来ました。
3日ぶり3回目の訪問です。
(写真撮影後に駐輪可能な場所に移動しております)




券売機のつけそばの画面



初回は”牛肉つけそば"
2回目は“豚肉南蛮そば”を食べました。
今日は”鳥肉つけそば”を食べましょう。
初回にあった”もつ煮込みつけそば”はありません。
やはり大盛のボタンもありません。



鳥肉つけそば(980円)



鳥肉つけそば(980円)。



具と蕎麦の丼  つけ汁に蕎麦を絡める



生姜醤油で甘辛く煮た鶏肉は、
なかなかの量です。
やはり刻み海苔と白胡麻がかけられ、
薬味ネギがのっています。
初回の牛肉つけそばのつゆは、
ラー油が入っていませんでしたが、
今回はラー油がかなり入っています。
試行錯誤の途中でしょうか。



生卵を投入  生卵を混ぜる



前回同様に中盤で蕎麦と具の丼ら、
生卵を投入して混ぜましたかが、
やはり劇的な味変はありません。



ヌルすぎる蕎麦湯




ポットの蕎麦湯なんですが、
なんと常温に近いヌルさにビックリ。
違うポットに取り替えても同様でした。
これって昨日から取り替えていないのかな。
蕎麦湯を蔑ろにする店はがっかりです。
てか、厨房の仕込みも調理も全て、
みんなこんな感じなのかと疑ってしまいます。



完食完飲




惰性でKKはしましたが、
もう4回目の訪問はないかな。
また「噛む。」ことは、
ないかもしれません。








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