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ホンダ PCX150〈ABS〉(2BK-KF30) その七

公式サイト https://www.honda.co.jp/PCX/





ホンダ PCX150〈ABS〉(2BK-KF30) 
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バイクショップのピット





「もうカスタムは終了しました」
と、先日申しましたが、
年末に注文したモリワキのマフラーと、
先週取り寄せをお願いした、
純正グリップヒーターが届きましたので、
PCX150を日帰り入院させて来ました。








グリップヒーター




コードはちょっと野暮ったいものの、
純正なのでデザインを損ねることもなく、
まるで最初から付いていたかのような佇まい。




左のグリップ




グリップもややダサいんですが、
太さはほぼデフォのグリップと変わりません。




グリップヒーターのスイッチ




五段階に温度調整が出来て、
電圧低下時には電源供給を停止するので、
アイドリングストップでも安心です。
いやしかしこれホント温かくて、
多くのバイク乗りが、
「冬にグリップヒーターのないバイクは乗りたくない」
と、いう理由が分かりました。






  • メディア: Automotive





MORIWAKI ZERO WTを装着したPCX150



で、二年越しで、
待ちに待ったマフラーの交換で、
MORIWAKI ZERO WTを装着。



MORIWAKI ZERO WT  MORIWAKI ZERO WT




デザインは虹色のアノではなく、
落ち着いたチタンを選んだので、
やや地味であまり目立ちませんが、
おっさんのスクーターには丁度いい感じ。







実は正直見た目重視で、
あまり期待をしていなかった、
"音"と"走り"ですが、
音量=デシベルは純正と比較しても、
さほど高くはないんですが、
アイドンリングは重低音で、
ドコドコドコと響き、
中低速でキレイに抜ける感じ。




MORIWAKI ZERO WT




高速はまだ走ってないけど、
中低速のトルクも落ちいてませんし、
何よりも燃費が全然変わらない。
つーか、ちょっとよくなってない?
こりゃ、換えてヨカッタなぁ。




MORIWAKI ZERO WTを装着したPCX150




さて、最初のツーリングはどこに行こう。




あ、カスタムはもうホントに終了デス。
シートもサスペンションも換えません。




多分。



おそらく。
( ̄▽ ̄;)




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