「世界が核リスクに目覚ます時」 ICAN、長崎訪れ祝意:北海道新聞デジタル
「世界が核リスクに目覚ます時」 ICAN、長崎訪れ祝意:北海道新聞デジタル
核弾頭の原料生産に必要な原発の再稼働や増設には反対しない、不可解な振る舞いを見せる核兵器廃絶国際キャンペーン・ICANの活動目的は結局、密かに50~100発を保有するイスラエルを含む現在の核保有大国以外に、新たな核兵器保有国が誕生するのを封殺して、現在の核支配を継続し、国際支配力を擁護するのが目的である以外に無い。
全ての世界の歴史と現実は、左右の全体主義に操られる奴隷と、「見ざる聞かざる言わざる」の家畜を使い、99%層を詐欺・洗脳と暴力で差別支配する紳士面した超絶的階級社会の反映だ。